句碑
↑ はろばろと カリー由布島 旅五月 ↓
調べてみましたが詳細は不明です。
マンタの浜
マンタのオブジェが目印の「マンタの浜」は、島の東側に面しているので、約2km沖合いにある小浜島や嘉弥真島(かやまじま)、石垣島、黒島、新城島(あらぐすくじま、パナリ島)などの島々を一望することができます。
小浜島との間にあるヨナラ水道(マンタウェイ)は、マンタの通り道で有名なダイビングスポットとして知られています。

マンタ
イトマキエイ科の魚。地方名ギンメ,ユルエなど。体板長2.5m,体重500kgに達する。
南日本の沿岸と沖合にすみ,ハワイまで分布する。頭部先端の左右に耳状の頭鰭がある。
近縁種の大西洋産オニイトマキエイはマンタともいい,体板の幅が5〜6mになる。ときには数百尾の群泳が目撃される。
蝶々園
由布島でぜひ目にしてほしいのが、日本最大のチョウ「オオゴマダラ」です。由布島ではオオゴマダラの繁殖がされており、黄金色に輝く蛹を年中見ることができ、観光客に人気を集めています。
南極大陸、大きな砂漠の中心部、万年氷床となる標高6,000メートル以上の高山帯を除く全世界の森林・草原・高山など、ほぼ全ての陸上環境に分布する。

↑ 猪狩家 昔の水牛車 ↓
広い分布域を持つものもいれば、その地域の環境に特異的に適応したものもいる。17,600種ほどが知られている。日本では250種類ほどが知られている。

トックリヤシ
根元がぷっくりとふくらんだトックリヤシには「平和」という花言葉があります。地植えにすると非常に大きくなる植物ですが、観葉植物としても人気があり、ハワイではふくらんだ基部には金運や幸運が貯まるとの言い伝えもあります。

水牛車待合室
水牛車を待つ待合室です。
水牛車待合所はパーラーが併設されているので、お土産や果物を購入することができます。
ココヤシ(ココ椰子、古々椰子)
単子葉植物ヤシ科の高木である。おそらくヤシ科植物の中で最も有名で、最も利用価値が高い。単にヤシ(椰子)と言えばこれを指す。
果実はココナッツとして有名であり、他にも多方面で利用価値が高く、世界中の熱帯地域で栽培されている。
リンネの「植物の種」(1753年) で記載された植物種の一つである。
冷房も効いているので、夏の暑い時期の観光の際に休憩に入るのもよいでしょう。

↑ 水牛車待合室掲示板 サキシマハブの標本 ↓
サキシマハブ
日本(与那国島および波照間島を除く八重山列島)固有種。沖縄本島の南部に、薬用などの目的で持ち込まれた個体が逸出し分布している。
また、2013年4月には、本来生息しない宮古島で発見された。
形態
全長60-120センチメートル、頭胴長は50-100センチメートルで、雌雄差はない。体色は褐色から灰褐色。
鎖状に暗褐色の鎖状の斑紋が入るが、個体変異も大きく斑紋が不明瞭な個体もいる。種小名elegans(エレガンス)は「優雅な」の意。毒性はハブよりも弱いとされているが、噛まれた場合には重症に陥ることもある。体鱗数は23-25列。










