春の陽気に誘われて

本日(2/28日)妻の一言で、白浜温泉へ。
お天気も良いし暖かいね。何処も行かないの…?。


 

11時に2年前に行った事のあるホテルに電話、禁煙室は満室ながら喫煙可能室なら空きがあると言う事で出掛けました。

私も当日の電話で温泉旅行に行くというのは初めての試みでした。

 

↑ 館山道のサービスエリアへトイレ休憩に入ったらタイヤ交換をしている人が ↓

 

 

白浜温泉

葉県南房総市にある南房総温泉郷の一つ。通称は南房総白浜温泉郷。白浜温泉・白浜飯田屋温泉・白浜野嶋温泉・白浜女来島温泉・白浜湯元温泉・元湯白浜温泉・南房総白浜温泉・へいすけ温泉(乙浜温泉)の総称。

 

白浜南国温泉を含むこともある。海岸沿いは南房総国定公園に指定されている。


温泉街
房総半島および関東地方(伊豆諸島・小笠原諸島を除く)の最南端、太平洋に面し年間を通して温暖な太平洋側気候に恵まれており、遠くには伊豆七島を眺望できる景勝地に位置する。海岸沿いは南房総国定公園に指定されている。


 

周辺は海水浴場や別荘地、レジャー施設、マリンリゾートが多く並び、観光地・避暑地となっている。

また、気候が温暖なことから花卉栽培も盛んで花畑が多い。


 

野島崎の近辺に複数の宿泊施設が存在し、特にリゾートホテルが中心である。日帰りのみの温泉施設もあるが、多くは旅館・ホテルに温泉施設が設置されたものである。なお、南房総白浜温泉には足湯施設なども存在する。
 

 

↑ 検温・消毒をして受付へ ↓

 

 

源泉名や宿泊施設での呼称によって温泉名称が異なり、旧白浜町西端の南房総白浜温泉、白浜海岸沿いの白浜飯田屋温泉・白浜野嶋温泉・白浜女来島温泉・白浜湯元温泉・元湯白浜温泉・白浜野島(野嶋)温泉・白浜女来島温泉・白浜南国温泉・へいすけ温泉・乙浜温泉、背後の房総丘陵から湧出する白浜温泉などが存在する。そのため、近隣の温泉を併せて「白浜温泉郷」と呼称されることもある。

 




 

歴史    
第二次世界大戦後、1950年代中期(昭和30年代)に入ると高度経済成長を背景に温泉掘削が増え始め、1954年(昭和29年)には当時の千倉町、白浜町、館山市など、主に南房総地域で温泉掘削が許可された。

 

 

太平洋岸は南房総の観光中心地域でもあり、温泉開発への投資が活発であったことから現在の温泉郷へと至る。

 

 

 

↑ 野島崎灯台 客室からの時間経過 ↓