第2ターミナル 5F 展望デッキ
羽田空港旅客ターミナルでは4つの滑走路があり、航空機の離発着が見ることができます。
東京湾を目の前にして、東京ベイエリアから千葉湾岸エリア、天気が良ければディズニーランド・幕張・房総半島まで広く見渡せるロマンティックな景色が楽しめます。
もちろん目の前には主要滑走路があり、離発着する飛行機もダイナミックに見れます。
夕方・夜には滑走路と東京ベイエリアの綺麗な夜景も楽しめます。仕事帰りにカップルでお越しになるのはいかがでしょう。
展望デッキも十分広く、二人だけの空間を作ってとってもロマンティックな一時が過ごせそうです。
↑ 展望デッキ(5F)インスピレーションオブジャパン ↓
全日本空輸(ANA)が2009年11月10日に発表したプロダクト・サービスブランドである。
また、同コンセプトを取り入れたシートデザインも2010年2月20日から導入している。
1991年から2010年においてはサービスブランドとしてCLUB ANAを使用していた。
第1ターミナル、第2ターミナルは6:30~22:00までが開場時間、第3ターミナルでは24時間解放されています。

ボーディングブリッジ
ターミナルビルから旅客機や客船に乗客や乗員を乗降させるための設備である。
パッセンジャー・ボーディング・ブリッジ (PBB) 、搭乗橋(とうじょうきょう) などともいう。
↑ 62番 ボーディング・ブリッジ 搭乗券 ↓
AIRDO(エアドゥ)
北海道札幌市中央区に本社を置く、日本の航空会社である。
1996年11月14日に北海道国際航空株式会社として設立された。2012年10月1日に、それまで愛称・通称として用いていたAIRDO(エア・ドゥ)を社名としている。
社名表記はべた書き(続け書き)、ロゴは分かち書きである。「DO」は北海道の道(どう)と英語の(助)動詞do(ドゥ)を掛けたもの。以下、本文中ではICAO航空会社コードである「ADO」と表記する。

↑ JALの離陸 ↓
東京ゲートブリッジ
東京港第三航路(東京東航路)を跨ぎ中央防波堤外側埋立地と江東区若洲を結ぶ橋梁である。

東京港港湾計画に位置付けられた港湾施設(幹線臨港道路)・東京港臨海道路のII期事業区間の一部を構成する。
建設時は仮称として東京港臨海大橋と呼ばれていたが、一般公募の中から「東京ゲートブリッジ」の名称が付けられた。
また、恐竜が向かい合っているような特異な形状をしている事から恐竜橋とも呼ばれる。
事業期間は2002年度(平成14年度)から2011年度(平成23年度)で、2012年(平成24年)2月12日に開通した。
東京ゲートブリッジを含む東京港臨海道路II期事業の総事業費は約1,125億円で、国土交通省は開通による経済効果を年間190億円(走行時間短縮で172億円、走行経費減少で18億円)と試算している。

↑ ブリティッシュ・エアウェイズが着陸 ↓
ブリティッシュ・エアウェイズ(British Airways)
イギリスの航空会社。ヨーロッパでは3位、世界では9位の規模を誇る大手航空会社であり、イギリス最大の航空会社(フラッグ・キャリア)である。

なお、日本では「英国航空(えいこくこうくう)」と呼ばれることもある。本項では以下、ブリティッシュ・エアウェイズを指して「BA」という表記に統一する。

航空連合の一つであるワンワールド創立メンバーの1社である。ロンドン・ヒースロー空港をメインハブとし、2004年11月現在、世界75ヵ国、159都市に就航している。
BAは1952年に世界初のジェット旅客機であるデ・ハビランド DH.106 コメットを就航させたり、1976年には、イギリスとフランスが共同で開発した、世界初の超音速旅客機であるコンコルドを就航させたりするなど、最新技術を果敢に取り入れることでも知られる。

航空券の座席予約システム(CRS)は、アマデウスITグループが運営するアマデウスを利用している。

↑ ANAが駐機場へ ↓
パイロットから機体の下を見ることが出来ないため、地上にいるグラウンドスタッフのマーシャリング(指示)により前進・右左折・停止をする。
パスタ&ピッザ
カステルモーラ
レーガン、ブッシュ、クリントン米国大統領就任晩餐会でシェフを務めた“山本秀正シェフ”が手掛けるイタリアン。
羽田空港の最上階に位置する「カステルモーラ」。店名は、南イタリア・シチリア島の山の上、地中海を一望できる小さな町の名前から来ています。こちらでは、羽田空港を飛び立つ飛行機と空、そして海を眺めながらイタリアン料理を楽しむことができます。


















