爆辛マグマ煮込みうどん

 

 

最初の店は芝その更科。


昭和27年に創業したそばの実の中心を使ったほんのりとした甘みの更科そばが味わえる。

さらに人気ナンバーワンメニューは店でそば定食~かつ煮込みセット~。

 



 

4人中二人が完食したら成功とみなす。
チーム一丸となり、3つの激辛料理を制す。タイムリミットは30分となる。

 

 

↑ 片瀬那奈と瑛茉ジャスミン ↓

 

 

高岸宏行(ティモンディ)
愛媛県生まれ滋賀県育ち(愛媛県 済美高校 → 東洋大学経営学部)

済美高校時代は前田と共に硬式野球部に所属。高校2年時から控え投手兼野手としてレギュラー。

3年時は夏の甲子園愛媛県大会決勝で敗れ、甲子園出場はならず。

 

投手としては最速147km/hを記録し、プロ野球からのスカウト受けたが、阪神、ヤクルトから育成か下位指名だったため、全額特待で東洋大に進学。東洋大3年時に故障してプロを断念した。

 

 

 

 

今回の激辛メニューは赤唐辛子60本分を使用した爆辛マグマ煮込みうどん。

店長によると今まで食べた中で一番辛い、一口でギブアップなど声があがったという。
 

 

 

 

 

辛さの秘密は激辛チリソース、コチュジャンを2回しトウガラシ、鷹の爪、四川トウガラシ、ハバネロ、ブートジョロキアを6個分投入
 

 

 

↑ ティモンディが挑戦したが、高岸宏行はあまりの辛さに咳き込んだ ↓

 

 

 

↑ 辛さを片瀬那奈にアピールする高岸 ↓

 

 

 

 

 

前田裕太(ティモンディ)
神奈川県(相模原市相武台小学校→相武台中学校→済美高校 → 駒澤大学法学部 → 明治大学法科大学院中退)

中学生時は設立後間もない硬式野球チーム「座間ボーイズ」の3期生でエースピッチャーだった。

済美高校2年次から控え投手兼野手としてベンチ入り。3年次は一塁コーチだったが、50m6秒4、筋力は野球メーカーが行っている全国の高校野球部員対象の筋力測定(ゼット測定)で高校1年次、2年次に全国1位を記録した。

3年のときにはスクワットで280キロを上げた。高岸曰く当時の前田の身体は今の9倍。左投左打。高校通算16本塁打。持ち玉はストレート、カーブ、スライダー。

 

 

 

 

 

 

ティモンディ

誰も傷つけない笑い――。近年、属性や容姿、来歴などを笑いの対象としないネタやトークが評価される流れがある。

2019年のM-1グランプリは大きな盛り上がりをもって終わったが、3位に輝いたぺこぱの“ノリツッコまない”笑いのとり方が、“誰も傷つけない笑い”の象徴として取り上げられもしてきた。


そんな中、時代の申し子のように登場してきたのが、お笑い第7世代の一角、ティモンディである。

 

 

 

↑ 前田はうどん一本で撃沈となった 事務所の先輩、サンドウィッチマンの二人 ↓