暑さ厳しき折、

御身大切にご自愛の程お祈り申し上げます。
    令和二年 晩夏



 

残暑見舞いは「なかなか終わらない暑さ」を見舞うもので、暦上、立秋を過ぎる8月7日から秋の始まりとなり残暑となります。

きぬ川ホテル三日月噴水ショー
音楽・噴水・イルミネーションで織り成す圧巻の噴水ショーが楽しめます。

音楽と光と水を完璧に調和させ、様々な形や動きの噴水が吹き上がり人々に感動をもたらすエンターテイメントショーです。

噴水そのものの迫力や美しさもさることながら、音に合わせて人のように踊る姿や、ライティングによる多彩な演出は、噴水ショーだけでエンターテイメントを成立させます。


 

 

 




関連項目
処暑
二十四節気の第14。七月中(通常旧暦7月内)。

現在広まっている定気法では太陽黄経が150度のときで8月23日ごろ。

秋分
二十四節気の第16番目の節気。昼と夜の長さがほぼ等しいが厳密には昼が若干長い。現行暦9月内、旧暦8月内。

現在広く採用される定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間の太陽黄経が180度になったときで、9月23日ごろである。

暦で該当する日が秋分日で、天文学ではその瞬間を指す。

恒気法では冬至から3/4年経過した約273.93日後で、9月21日ごろである。期間としては、秋分日から次の節気の寒露前日までである。