箱根巡りシリーズ 神社仏閣
 
箱根・小田原「観光に来ないで!」、GWに向け呼びかけ
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、6時間前に、神奈川県の箱根町などが会見を行い、「ゴールデンウイークの観光を控えてほしい」と呼びかけました。
 
「今、小田原・箱根への観光はお控えくださいというメッセージは、観光立町としてはまさに身を切る思い」(神奈川県箱根町 山口昇士町長)

観光地はいま新型コロナウイルスで客足激減
 
神奈川県箱根巡りの第一回目として概要をUPいたしましたが、箱根巡りシリーズを再開いたします。写真は全て4月6日に撮影したものです
 
 
↑ 東名高速道路下り東京料金所 
 
 
東名高速道路
東京都世田谷区の東京インターチェンジ (IC) から、神奈川県・静岡県を経由し、愛知県小牧市の小牧ICへ至る高速道路(高速自動車国道)である。
 
通称東名高速(とうめいこうそく)、東名(とうめい)、新東名高速道路と特に区別する場合には旧東名・現東名など。
 
NEXCO中日本の公式的呼称は東名と現東名。
法令上の正式な路線名は第一東海自動車道である。
 
また、アジアハイウェイ1号線「AH1」の一部である。高速道路ナンバリングによる路線番号は名神高速道路とともに 「E1」 が割り振られている。
 
全区間を中日本高速道路(NEXCO中日本)が管理・運営している。
 
中央自動車道・名神高速道路・新東名高速道路・伊勢湾岸自動車道・新名神高速道路・東名阪自動車道・名阪国道・西名阪自動車道とともに、東京23区付近から名古屋付近を経由し大阪付近につながる日本の大動脈となっている。
 
東京IC - 厚木ICは大都市近郊区間であり、普通区間に比べて通行料金が割高になっている。
 
 
海老名サービスエリア
NEXCO中日本により運営されている神奈川県海老名市の東名高速道路上にあるサービスエリア。
 
神奈川県内では唯一のサービスエリアであり、東京方面から来る場合は最初の、名古屋方面から東京などへ向かう場合は最後のサービスエリアとなっている。
 
 
 
 
 
↑ トイレのエアータオルは新型コロナウイルス対策で使用停止 ↓
 
 
 
↑ お土産売り場 ↓
 
 

バターフィナンシェ
東日本エリアのおみやげから人気投票でグランプリを決める「JR東日本おみやげグランプリ」。
 
その結果が7月13日に発表されました。エントリー数128品、投票総数9万4,300票から選ばれた総合グランプリは、JR新宿駅NEWoMan(ニュウマン)の駅ナカショップ「ButterButler(バターバトラー)」の「バターフィナンシェ」。
 
 
生地にスイス産発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使用し、メープルシロップをしみこませた焼き菓子。
 
 
 
↑ 人気上位の東京ばな奈 ↓
 
 
 
厚木料金所
神奈川県厚木市にある東名高速道路のインターチェンジである。東名高速道路と小田原厚木道路とのジャンクションを兼ねている。
 
起点の東京ICから35 kmのところにある。東京ICから当ICまでの区間は「大都市近郊区間」に設定されている。 当ICから東京方面は料金が割高になる。
 
平塚PA(パーキングエリア) 下り小田原・箱根方面
神奈川県平塚市の小田原厚木道路上にあるパーキングエリアである。
 
下り線(小田原・箱根方面)にのみ設置されている。

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