ベトナムで読まれている新聞
 
 
 
↑ 部屋を出てロビーへ ↓
 
 
↓ ハロン湾名物のジャンク船を描いた額が
 
 
ベトナムの新聞社
サイゴン解放 (新聞)
サイゴン解放はベトナムのホーチミン市を中心に発行されている新聞。略称はSGGP。
 

ベトナム共産党発行による日刊紙で、部数は約13万部(過去最大時で20万部)。ベトナム語版のほかに中国語版が発行されている。記者・社員数は700人を超える。
 
タイン・ニエン紙の常設事務所(ダラット)
タインニエンは ホーチミン市を中心に発行されているベトナムの新聞。
 
ベトナムでもっとも多く発行されている新聞のひとつであり、ベトナム語版は毎日、英語版は週刊で発行されている。
 
 なお本紙はベトナム青年連協会 の 公式紙であり、社会的な問題を多く取り上げている。
英語版の「タインニエン・ウィークリー」は2012年6月6日に「ベトウィーク(Vietweek)」にリニューアルされた。
 
 
 
Tuoi Tre Online(ベトナム語版)、Tuoi Tre News(英語版)
トゥオイチェーは、ホーチミン市を中心に刊行されているベトナムの新聞。
 
ベトナム国内で最も多く発行されている日刊新聞のひとつである。
本紙はベトナム共産党のホー・チ・ミン共産青年団ホーチミン市支部の機関紙である。

日刊の「トゥオイチェー」、週刊の「トゥオイチェー週末版」、月2回刊の風刺雑誌「笑いのトゥオイチェーのほか、ベトナム語と英語で電子版を刊行している。 
 
 
ニャンザンは、ベトナム共産党の機関紙・日刊新聞。
「党と国家、ベトナム人民の声」の機関紙とされる。創刊は1951年3月11日。日々の発行部数は18万部である。
 
週末に発行されるNhân Dân cuối tuần(漢字:人民𡳳旬)は、11万部発行され、月刊誌は13万部発行されている。
 
ベトナム共産党の重要な指針は、ニャンザンで行われた。チュオン・チンとト・フー(英語版)は、機関紙の議長であった。1998年6月21日から電子版が発行されている。2007年、1面と終面をカラー化した。
 
 
 
↑ 出発前のハロンDCホテル付近 ↓
 
 
 
 
↑ 前夜BMC タン ロン ホテルに宿泊した方々を迎えに ↓
 
 
 
 
ギネス記録を持つハロン湾の超大型ロープウェイ!
【Nu Hoang(ヌーホアン)】
ベトナムには世界レベルのロープウェイ(ケーブルカー)がたくさんあるんです。
 
 
 
 
 
ハロン湾にもものすごいロープウェイがあるんです。その名も、「カプチェオ・ヌーホアン」!カプチェオはロープウェイ(ケーブルカー)、ヌーホアンは女王の意味なので、英語名は「クイーン・ケーブルカー」です。
 
このロープウェイ、なんとギネス記録を2つ持っています。1つ目のギネス記録は、ゴンドラの収容人数。1つのゴンドラになんと最大230人が乗れるそうです。そして、2つ目のギネス記録は支柱の高さ。188.88mあるそうです。
 
 
 
 
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