朽ちた鉄柱

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↑ 数年前のアパートと現在のアパート
左手前の家は建て変わっています ↓


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↑ 二階住人用の階段 ↓

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老朽化の進んだ家屋は自然災害時等に倒壊・破損してしまうおそれがあり、住民を常に危険に晒していることになります。

築五十年以上経過した賃貸アパートが老朽化したため、建て直すため入居者の契約終了をもって再契約しない旨6ヶ月以上前通知したと言う。

また、通知は契約解除の1ヶ月前にも再度通知したと言います。

順次契約終了した入居者は転居して行きましたが、一人暮らしの高齢者の方のみ転居先が決まらぬまま入居を続けています。

家主は再契約していませんので賃貸料を頂いていませんが、苦慮しています。

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↑ 二階への階段と通路を支える鉄柱 ↓

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↑ 数本ある鉄柱の内2本が朽ちて宙ぶらりん ↓

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あなただったらとう対処いたしますか…?。