イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

朝食を終え、ハノイ市街から南東に約13㎞のホン川(紅河)沿いに位置し、標高が低いために雨季(6月→9月)には町ごと水没することがあるバッチャン村へ向う。

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

ベトナムの交通事情
ベトナムの鉄道はハノイ市 - ホーチミン市間の南北線が主要な路線であり、南北分断時代は鉄道も分断されていたので「統一鉄道」と親しみを込めて呼ばれる。

路線は全て非電化で、総延長2,600kmのうち2kmを除くほとんどが単線である。
通勤通学で鉄道利用が不便なため、鉄道以外の交通手段を選択する事と成る。

初めてベトナムへ来る人にとって、一番残る印象の一つは大量のバイクのでしょう。

私は二度目ですが、知人も初めてベトナムへ来た時、ベトナムの交通事情を見ると「怖い!」「横断できない」「ルールがない」「バイクの数がそんなに多とは想像しなかった」でした。

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

イメージ 21

イメージ 22

道路を走る手段としては凡そ70パーセントはバイクで、30パーセントは自動車、タクシー、バス、自転車などです。

近年、個人的なマイカー急に増えて来て、交通事情の制御はもっと難しくなりました。

走行車両の数は多いですが通行速度は、だいたい時速30キロ程度で運転するので、バイクが行交っている中を横断しますが、十分注意すれば、横断できます。