堂々と『ろく』を綴れる機会、

『送り日』
ぢゃあね、またねーと見送るから、
来年を迎える事が楽しみになるんだと思っていました。

なんという事でしょう。

昨日今日と画像をいただきました。

それは、ろくを一緒に育てたような不思議な気持ちとなりました。
ろくまりとなる前の状態をくださったヒトです。

タネは、毎年つないでいくわ。

今日のろくまりです。




それは、それは、

渋い緑茶ときんつばと、ろくは、眺めていました。

ふたつとも、私の大好物です。

あー、ぼちぼちなんだね、


と思いながら。

今は、ブログの整理をしていて、やっと見つけたブログがあります。

写真をのせて、お裾分けをしたかったのですが、

なかったのです。

よろしかったら、のぞいてくださいませね。



ろくは、生後3ヶ月くらいから、12歳まで、

一人っ子として、家族の一員となり、

家族のルールをしっかりと植え付けられてきました。

いそは、ろくが苦手という事もあり、

『机の上』は、避難場所という事もあり、

黙認していました。


いそは、何かあれば追いかけて来られないろくを知っていたかのようで、よく、乗っていました。

今も乗ります。


おいらも乗れるんだ!

といそに、

私たち家族に見せつける一枚だからです。


朝、庭に、白い毛がたくさんありました。

昨日も今日もあの天気なので、当然、

不明です。

考えられるカラスも飛んでいません。





雑草は、またお盆明けに、、むしります。


画像なのに、

画像なのに、


と思いながら。


私の中、溢れるモノを感じながら。




またねー😶‍🌫️😶‍🌫️😶‍🌫️😶‍🌫️😶‍🌫️😶‍🌫️