消えるブログ、

なんでだろうと思いながら、やり場のない気持ちを抱えて、大きく深呼吸をしての投稿です。泣


初めてうちの子となったのは、『ネコ』という名前の猫でした。


その子は、子年でした。注射器で育てました。

エイズ抗体があったけど、発病しませんでした。

尿石症になり、治療食を食べていました。

肥満細胞腫になって、どのような症状が出たのかは覚えていませんが、

外科的治療を受けたけれど、12歳で亡くなりました。


色々な事に私は、無知すぎたのです。


同じ子年で、推定3ヶ月のろくが、うちの子となりました。

保護猫で、ガリガリに痩せていました。


その後、12年の月日が流れ、

いそを見にいって、まさかの譲度先からキャンセルされた事実を知りました。

子年のいそでした。

弱々しくて、厳しそうな状態でした。

6月5日だったので、ろくの前なので、

『山本五十六』先生のお名前をいただきました。


いその姉兄は、大きかったけれど、

この世とご縁がなかったようで、

今、姉兄は、いません。







スクスクと成長し、

ろくとの共同生活が始まりました。


末っ子は、強いです。

主人と一緒です。

主人は、姉が3人、兄が2人います。

そして、兄弟の絆が、強いです。




今日は、この辺で。


またねー👍