まだ、子猫、
もぅ、大人、
そんな曖昧ないそろくですが、



ジャレているとは、言えない痛さ?




いてぇな、このやろうと

まるで聞こえているかのように、

噛みまくるいそです。

そして、何気に見ているろくです。




そして、
後ろめたいのか、
彼は、キャリーに自ら入ります。



『何か?』


噛まれても、
噛まれても、

私は、好きです。

おっと、いててて。笑笑。

またねー