仕事と合間の通院に疲れています。
6月17日、通院3回目は、
両大腿部と体幹の範囲を広げて、MRIを撮りなおして結果の診察。
仕事を半休+1時間早退
大学病院へ行く前にランチ
つくねのハンバーグ
軟骨がコリコリしていて、歯ざわりがよく、美味しかった。

再診機を診察券を通して、
整形外科の受付へ行くと、大勢の人で溢れていた。
前回それでも、別に呼ばれて早かったけど、
今回は、長時間の待ち時間を覚悟した。
でも、覚悟を遥かに超える待ち時間。
13:40に再診機を通して、
呼ばれたのは、人がぽつぽつしかいなくなった、17:20
先生は長時間の待ち時間を謝っていました。
先生はその時間、ずっと診察ですよね?
ハードな仕事です。
週一度の午後だけなので、何とかなるのでしょう。
MRIの画像、膝・腸骨のレントゲンを診て、
予想のとおり、画像では「異常なし」
先生は考え込まれて、
「神経内科で、徹底的に診て貰いましょう」
先生の知人の神経内科医へ紹介です。
私から・・・、
「左股関節、階段を上るとバキッと音がします」
病院内の階段へ移動して、確認されました。
私も調べて知っている「弾発股」
「滑液包炎」を調べると「弾発股」も出てきます。
でも、これ自体は痛みはありません。
先生「これが原因?」
「とにかく、神経内科で徹底的に調べてもらいましょう!」
私の不安な顔を見て、
「もちろん、私も放り出すことはしません」
1ヶ月後の整形外科の診察も予約です。
会計を済ませたのは、1740。
5時間オーバーです。
ただ待つのって、疲れるんですよ。
呼ばれるかもしれないから、席を立つこともできない。
お尻も腰も痛くなる。
3つ目大学病院4回目
同じ週の6月19日の午後、神経内科受診
予約幅は30分で、待ち時間は1時間。
神経内科は空いています。
先生が代わると、また最初からお話です。
(まじ、これ疲れます)
足だけでなく、遅れて出た手の症状も話して、
持参した写真を見せる。
神経内科医のお決まりの検査、
筋力、振るえとか診られて、悩んでいる。
足の症状と遅れて出てきた手の症状の関係・・・。
難しいと・・・。
こういった難しい症状に詳しい別の神経内科医に診て貰う事になりました。
また、別の医師の登場!
こちらも大変だけど、それだけの医師が次から次へと登場することは凄いことです。
次の2人目の神経内科医の受診は、
6月30日です。
帰る前に、血液検査のフルコースの採血
確認すると、膠原病の検査も入っています。
何本も何本も採血!
帰りは、地下鉄を一駅歩いて、後楽園駅まで。
ここから、車を止めた駅まで、乗り換えなしで一本で帰れます。
東京ドームです。

通院、疲れました。
こんなに疲れたのは年内で一番です。
へろへろ~
翌日土曜日、
いつもの中国鍼
歩いたからか、疲れているからか、
いつも以上に痛くて、筋肉痙攣!!!!
ランチ後、転寝。
くたーとしているので、早めに布団に入ったら、
何故か眠れない。
疲れすぎると、なるんだよね。
午前1:40までは覚えている。
その後は記憶なし。
今朝は起きたの9時過ぎ。^^;
明日から、また仕事だね。
6月17日、通院3回目は、
両大腿部と体幹の範囲を広げて、MRIを撮りなおして結果の診察。
仕事を半休+1時間早退
大学病院へ行く前にランチ
つくねのハンバーグ
軟骨がコリコリしていて、歯ざわりがよく、美味しかった。

再診機を診察券を通して、
整形外科の受付へ行くと、大勢の人で溢れていた。
前回それでも、別に呼ばれて早かったけど、
今回は、長時間の待ち時間を覚悟した。
でも、覚悟を遥かに超える待ち時間。
13:40に再診機を通して、
呼ばれたのは、人がぽつぽつしかいなくなった、17:20
先生は長時間の待ち時間を謝っていました。
先生はその時間、ずっと診察ですよね?
ハードな仕事です。
週一度の午後だけなので、何とかなるのでしょう。
MRIの画像、膝・腸骨のレントゲンを診て、
予想のとおり、画像では「異常なし」
先生は考え込まれて、
「神経内科で、徹底的に診て貰いましょう」
先生の知人の神経内科医へ紹介です。
私から・・・、
「左股関節、階段を上るとバキッと音がします」
病院内の階段へ移動して、確認されました。
私も調べて知っている「弾発股」
「滑液包炎」を調べると「弾発股」も出てきます。
でも、これ自体は痛みはありません。
先生「これが原因?」
「とにかく、神経内科で徹底的に調べてもらいましょう!」
私の不安な顔を見て、
「もちろん、私も放り出すことはしません」
1ヶ月後の整形外科の診察も予約です。
会計を済ませたのは、1740。
5時間オーバーです。
ただ待つのって、疲れるんですよ。
呼ばれるかもしれないから、席を立つこともできない。
お尻も腰も痛くなる。
3つ目大学病院4回目
同じ週の6月19日の午後、神経内科受診
予約幅は30分で、待ち時間は1時間。
神経内科は空いています。
先生が代わると、また最初からお話です。
(まじ、これ疲れます)
足だけでなく、遅れて出た手の症状も話して、
持参した写真を見せる。
神経内科医のお決まりの検査、
筋力、振るえとか診られて、悩んでいる。
足の症状と遅れて出てきた手の症状の関係・・・。
難しいと・・・。
こういった難しい症状に詳しい別の神経内科医に診て貰う事になりました。
また、別の医師の登場!
こちらも大変だけど、それだけの医師が次から次へと登場することは凄いことです。
次の2人目の神経内科医の受診は、
6月30日です。
帰る前に、血液検査のフルコースの採血
確認すると、膠原病の検査も入っています。
何本も何本も採血!
帰りは、地下鉄を一駅歩いて、後楽園駅まで。
ここから、車を止めた駅まで、乗り換えなしで一本で帰れます。
東京ドームです。

通院、疲れました。
こんなに疲れたのは年内で一番です。
へろへろ~
翌日土曜日、
いつもの中国鍼
歩いたからか、疲れているからか、
いつも以上に痛くて、筋肉痙攣!!!!
ランチ後、転寝。
くたーとしているので、早めに布団に入ったら、
何故か眠れない。
疲れすぎると、なるんだよね。
午前1:40までは覚えている。
その後は記憶なし。
今朝は起きたの9時過ぎ。^^;
明日から、また仕事だね。