朝一番から膠原病科3回目受診でした。
検査のミスが発覚!
前回、最初の受診時に採血した血液から、
追加で血液検査を行ったのですが、
血液が足りずに、数項目の検査ができなかったと・・・。
先生は、最初の採血で足りるか?
と確認していたのに!
長年苦しんで、
自分で受診した膠原病科。
早く検査をして、病名を確定してほしいのに!
唖然としながら、先生に呼ばれて受診。
検査数値見ながら、検査ミスについては触れない!
抗DNA抗体定量/RIA
6.6
陽性だと。

抗核抗体の分類したもので、
異常値を示す疾患
高値: 関節リウマチ(RA )、皮膚筋炎(DM )、多発性筋炎(PM )、全身性エリテマトーデス(SLE )、強皮症(PSS )、オーバーラップ症候群、Sjgren 症候群、混合性結合組織病(MCTD )
先生から告げられた病名
全身性エリテマトーデス (Systemic Lupus Erythematosus)
の疑い!
略して、SLE
他の検査の事を尋ねると、
「ステロイドの服薬2週間開始し、2週間後に再診して、その結果で追加検査をしたい」
と・・・。
投薬のステロイドは、
プレドニン5mg、朝夕の2回
数年前にRSDと診断されたときは5mgを1回だったので、
量としてはそれほど多くない。
この程度なら、副作用気にならない。
2週間の服薬で様子を見て、増減するそうです。
しかし、病名確定するために、もっと詳細な検査を追加しないのかね?
疑いで終わり?
しっかり検査して、病名を確定してほしいよ~!
SLEは「公費補助対象」だそうです。
役所から書類を貰って、ここで記入して頂けるそうです。
「疑い」でいいのかね?
カルテには、しっかり「SLEの疑い」と記入されていました。
確定検査のこと、SLEを、もっと自分なりに調べようと思います。
次は約2週間後です。
追記です。
抗DNA抗体陽性で、膠原病確定。
病名を確定するために、
本来なら、総称である「抗DNA抗体」の種類を再検査で調査する必要がある。
その上で、疑いのある病名にあわせて、他の検査も必要らしいです。
今の医院では、多分・・・しか診断しないし、
公費補助の申請できるかも疑わしい。
急遽、速攻で決断しました
黒子の切除でお世話になった皮膚科へ行ってまいりました。
手術のときに、ゴットラン丘疹状の手の写真を見せて、相談していたんです。
「皮膚筋炎(膠原病)なら、・・・を紹介しています」
と先生が言われていたので、診療時間終了間際に行ってまいりました。
ここの先生(女医)には、写真を見せて意見を訊いただけでの関わりなのに、
今までの何年にも跨る医療情報を、私のメモを見ながら、口頭で質疑されながら、長文の紹介状を書いて頂きました。
所要時間、40~50分
先生に感謝です。
ということで、紹介いただいた某大学病院の分院に、来週金曜日に行ってまいります。
自己転院です。
しっかり、検査、病名診断していただきます。
もう、「~だろう」「~の疑い」はこりごりです。
検査のミスが発覚!
前回、最初の受診時に採血した血液から、
追加で血液検査を行ったのですが、
血液が足りずに、数項目の検査ができなかったと・・・。
先生は、最初の採血で足りるか?
と確認していたのに!
長年苦しんで、
自分で受診した膠原病科。
早く検査をして、病名を確定してほしいのに!
唖然としながら、先生に呼ばれて受診。
検査数値見ながら、検査ミスについては触れない!
抗DNA抗体定量/RIA
6.6
陽性だと。

抗核抗体の分類したもので、
異常値を示す疾患
高値: 関節リウマチ(RA )、皮膚筋炎(DM )、多発性筋炎(PM )、全身性エリテマトーデス(SLE )、強皮症(PSS )、オーバーラップ症候群、Sjgren 症候群、混合性結合組織病(MCTD )
先生から告げられた病名
全身性エリテマトーデス (Systemic Lupus Erythematosus)
の疑い!
略して、SLE
他の検査の事を尋ねると、
「ステロイドの服薬2週間開始し、2週間後に再診して、その結果で追加検査をしたい」
と・・・。
投薬のステロイドは、
プレドニン5mg、朝夕の2回
数年前にRSDと診断されたときは5mgを1回だったので、
量としてはそれほど多くない。
この程度なら、副作用気にならない。
2週間の服薬で様子を見て、増減するそうです。
しかし、病名確定するために、もっと詳細な検査を追加しないのかね?
疑いで終わり?
しっかり検査して、病名を確定してほしいよ~!
SLEは「公費補助対象」だそうです。
役所から書類を貰って、ここで記入して頂けるそうです。
「疑い」でいいのかね?
カルテには、しっかり「SLEの疑い」と記入されていました。
確定検査のこと、SLEを、もっと自分なりに調べようと思います。
次は約2週間後です。
追記です。
抗DNA抗体陽性で、膠原病確定。
病名を確定するために、
本来なら、総称である「抗DNA抗体」の種類を再検査で調査する必要がある。
その上で、疑いのある病名にあわせて、他の検査も必要らしいです。
今の医院では、多分・・・しか診断しないし、
公費補助の申請できるかも疑わしい。
急遽、速攻で決断しました
黒子の切除でお世話になった皮膚科へ行ってまいりました。
手術のときに、ゴットラン丘疹状の手の写真を見せて、相談していたんです。
「皮膚筋炎(膠原病)なら、・・・を紹介しています」
と先生が言われていたので、診療時間終了間際に行ってまいりました。
ここの先生(女医)には、写真を見せて意見を訊いただけでの関わりなのに、
今までの何年にも跨る医療情報を、私のメモを見ながら、口頭で質疑されながら、長文の紹介状を書いて頂きました。
所要時間、40~50分
先生に感謝です。
ということで、紹介いただいた某大学病院の分院に、来週金曜日に行ってまいります。
自己転院です。
しっかり、検査、病名診断していただきます。
もう、「~だろう」「~の疑い」はこりごりです。