こんにちは!
最近はクローズドループのLoopを導入したお話が続いてましたけれど、今日はOpenAPS導入に向けた忘備録。(詳しくないので間違いあったら教えてくださいね)
日本国内で唯一の使い手にもお会いしたなあ
こちら記事
こちら公式。OpenAPS
OpenAPSも試してみたい。でも途中でつまづいたので備忘録?忘備録?をシェアします。
一番の障壁は、材料集めです。OpenAPSでは頭脳部分は、マッチ箱サイズの基盤。
●Edison ![]()
これを自分で組み立てる必要があるのですが、インテル社のエジソンという基盤(の特定のバージョン)が、生産中止してしばらくたっているので、ちょっと検索した程度では入手できません
国内の工作マニア御用達のサイトもみたんですが、ない。
海外の卸には在庫みつかったので入手可能ではあると思います。
秋葉原のお店に行って頼めば入手できるのかなあ。
●Raspberry Piはでかい!![]()
入手できない場合には、一世代前の基盤を使います。Rasberry Pi。代替はできるがでかい!!
●Battery ![]()
バッテリーもアメリカ在住なら公式HPからのリンクでワンクリックで購入できるのですが、日本から購入できません。
なので、同バッテリー(コネクタの形状も)を購入できる場所を探す必要があります。
もちろんほかのバッテリーでも代替可能なのでしょうが、相性の問題が検証済みのものが安全策かと。●Explorer HAT![]()
次の標準にしようと準備されてるのがExplorer HATという基盤らしい!
小型化!
液晶画面付き!
Dana Lewisのツイッターから拝借 2018年1月
左下のが最新版。液晶画面付きで小さい。バッテリーも小型化。
なにせ先駆者はOpenAPSですから、リスペクトです。
Explorer HATが安定して導入法がアップされたら試してみたい。
今日のおまけ
最寄りの駅で放し飼いの羊さんたち🐑🐑🐑 なんでも草を食べてくれてエコなんだとか。どんだけ田舎〜!!








