自家発電 | 審美眼を育てるスピリチュアル
発電所のひと

電力購入者(=消費者)のひと


発電所のひとは
自分の受けた講座
サービスについて
「行ってきました!」的なストレートな報告はしない。
そこから感じたこと
内的変化を自身の感覚(←独りよがりではない)を通して表現する。

消費者は
自分の受けた講座、サービスについて
「行ってきました!」と間髪入れずにSNSにアップして、自分の主観を通して、喜んで主催者を褒めそやす。

誰でも容易く
「発電機」を手に入れることが出来る世の中。

だけど、自家発電を出来るひとは限られている。