【結局、それだけ働いて
どれくらいの蜜が集まるのか】

っていう話ですが、可哀想なことに
いちごの花はそもそも蜜が少ないのですえーん

なので、一日中働いてもほとんど蜜は取れなくて
ご飯がないので、養蜂家さんが定期的に
様子を見に来てくれて
砂糖水が入ったお皿を巣のそばに
配布してくれます。

この様子を見てたら、人間がミツバチを
思い切り利用してるよねっていうのが見えて
何とも言えない気持ちになりますが
彼女たちがいないと根本的に無理なので
彼女たちの寿命が終わるまで他の動物とかに
やられないようにしっかりと守っています。

相棒です。

また、ミツバチも人間に慣れるようで
人懐こいハチに至っては、人間の肩に止まって
休憩したり、一緒に移動するので可愛いですニコニコ
あと、足に目一杯花粉を付けてウロウロしてる
姿も可愛いラブラブ


↑午後から曇りで急に暗くなったので、
花の上でじっとしてるミツバチたちの図チュー
(お日様の光で方角を把握してる為、
迷子になるので無闇に動けない)


外でミツバチを見ても「あ、ミツバチだ〜」
くらいにしか思ってませんでしたが
観察してみると、一匹一匹性格も違っていて
興味深いです。観察楽しいです爆笑

ということで、いちご作りの相棒のミツバチの
お話でしたニコニコ
次からはいちごの話に戻りますキラキラ

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そんなこんなでできたいちごジャムは