【ミツバチとの共同大作戦☆その2】
〜ミツバチからの理不尽なクレーム〜
普段関わることのないミツバチですが
割と色々と主張してきます。

●クレーム1
いちごの花が第5弾まで咲くので
実が見つけやすいように&ミツバチが
花を見つけやすいように不要な葉っぱや茎を
片付けて手入れするのですが
こちらの動き(手入れ)と
ハチの動き(蜜採集)が被った時に
人間の顔の前にやってきて
左右にブンブンと動き、クレーム。
「アタシの邪魔するんじゃないわよ!」
との強い意志が感じられます(理不尽)

●クレーム2
巣の前を通った時に過度に警戒されて
これまた目の前にやってきてブンブンされる
(理不尽)

●クレーム3
摘み取ったいちごの重さを測り、サイズ別に
わけて採取カゴに入れてるのですが
何を思ったのか、はかりの上で休憩を開始。
横にイチゴを置くと顔の前でブンブン(理不尽)
ちなみにハチさんの重さは1gもありませんでした飛び出すハート
小さくて可愛いのですニコニコ

番外編ですが、近くのイチゴ農家の人が
セイヨウミツバチではなくて違う種類の
ミツバチをハウスに導入したら、
何故か出張してきて、弟のハウスの
イチゴの受粉を手伝ってくれてた
こともありました笑い泣き
夕方には巣に帰るので毎日出張して
きてくれてました。面白いですよね。
弟は、
「●●さんちの蜂なのに…
自主的にうちの応援に来てくれてる…」
と何とも言えない顔してました(笑)

蜂たちは自由ですにっこり


次は自主的にブラックな環境で働いてた
ミツバチさんの話書きますね泣き笑い

そんなこんなでできたいちごを使った