千差万別の被害内容が混乱を生んでいる
 
集団ストーカー被害者のブログを見ていると、実に様々な被害があることがわかります。
同一の加害勢力なのに、加害内容をあえてターゲットごとに変えて混乱させているのです。
実際に多くの被害者に会い、この予測が現実だとわかりました。
 
被害内容をターゲットごとに変えることにより、情報の共有を防ぐと共に、多様な人体実験データを収集していると考えられます。情報が共有できないことが、被害者同士の団結を妨げています。その溝を埋めるためにも、お互いを思いやる気持ちが大切です。
 

人間は、わかることだけ聞いている生き物

 
人間という生き物は、基本的に自分がわかることしか理解できません。
例えば、思考盗聴という被害は、私も自分がやられるまで、被害者の日常を監視しているデータを利用した行動予測に過ぎないだろうと考えていました。
 
ですが、実際に思考盗聴被害にあい、頭部に違和感を感じると共に、思考内容に合わせてリアルタイムにテクノロジー攻撃の内容が変化することで、体感的に思考盗聴技術が実在するとわかりました。
 
音声送信被害も、実は未だ理解が出来ていません。何故なら、私は音声送信被害を受けていないからです。1度だけ、マイクロ波聴覚効果の記事を書いているとき、側頭部に違和感を感じ、ボコボコボコと音声が送られてきたことがあります。この1度の被害があるからこそ、多少理解が出来ますが、これがなければ音声送信被害も信じられなかったかもしれません。
 
ラジオのように、実際に話し声が送られてくる音声送信については、未だ私にはわからない部分があります。この様に、長年テクノロジー被害にあっていても、自分が体験したことがない被害内容は、想像し思いを寄せることは出来ても、完全に理解するのは困難です。
だからこそ、理解しようと相手の気持ちを考えることが必要です。
 

特殊なテクノロジー被害が理解されないのは非常につらい

 
私の場合、肉体の遠隔操作被害を人に話しても理解されません。特殊だからです。
二人羽織のように強制的に食事をとらされたり、ATMで勝手にお金を引き出し、酷いときは、お札を破ってきたり、顔を殴ったりします。これも、やられないとわかりません。
 
しかも、強制力が強く、意思ではあらがえません。カエルの筋肉に電気を与えると動きますよね。それと同じで、電気で直接神経系を操作されているわけで、物理的に抗えないのです。
 
ツイッターで、私と同じ肉体の遠隔操作被害にあっている人を数人見つけ驚きました。
肉体の遠隔操作でやられている内容も同じでした。中には、英語を全くしゃべれないにもかかわらず、流ちょうな英語を喋らせられた人や、自らの意思とは無関係にギターを弾き始めた人などがいました。
 
肉体の遠隔操作は人々が考えているより精度が高く、他人の体を自分の体のように操ることが出来ます。恐らく、これは加害勢力にとって危険度の高い人間に対して、いつでも潰せるように保険として利用しているのだと思います。これも実際に皆さんはやられていないから、多分、いくら説明しても上手く伝わっていないと思います。
 
特殊なわかりづらい被害を伝えるには、工夫するしかありません。
思考盗聴も、特許データを出さなければ信じてもらえませんでした。
ですが、逆に考えれば、具体的データを出せば皆さんも理解してくれます。
 
1つだけ確かなのは、感情的に伝えても相手には伝わらない現実です。
伝え方次第でどんなに難しい被害も相手に伝わります。
ここは、被害者側が頑張るしかありません。
 
こちらの記事を読んで、一般読者さんは肉体の遠隔操作被害を信じられますか?
 
私が過去に書いた肉体の遠隔操作被害に関する記事です。
この記事を読んで、皆さんこの被害を信じてくれるでしょうか。
伝わらなかったら、もっと工夫して、後日再び記事にしてみます。
 

 

右手の遠隔操作技術に関するヒント

 

日本人は、とにかく権威に弱いです。

精神工学兵器の存在も、元MI5の博士と東大卒の博士のデータを載せたところ、

思いのほか信じてもらえました。

 

日本人が知るべき「精神工学兵器」という存在!

 

権威に弱いという日本人の性質を、周知に利用することも必要になってくるかもしれませんね。権威のある方が、電磁波を利用した肉体の遠隔操作技術を発表したら、読者の皆さんはあっけなく信じてくれるのでしょうか。

私の記事だけで信じてくれる人が、ちょっとでもいたら嬉しいです。

 

とにもかくにも、あまりにも非道過ぎる被害を、誰にも理解してもらえないというのは、

死ぬほどつらいことなのです。テクノロジー犯罪は、本当に拷問そのものです。

人々が考えている次元の犯罪ではありません。

 

この犯罪の非道性を理解した途端、皆さん叫び声を上げるかもしれません。

強制収容所の拷問や人体実験みたいなものです。

私に対する精神工学兵器の被害内容は、

ジョージ・オーウェル「1984」の地下室101号室の拷問にも似ています。

私は、決して折れることはありませんけどね。

 

場合によってはもはや別の犯罪の域

 
集団ストーカー被害しかない被害者と、テクノロジー犯罪被害しかない被害者が話しても、
上手く話がかみ合いません。もはや別の犯罪の被害者が話しているかのようです。
多くの被害者は、集団ストーカーの被害とテクノロジー犯罪の両方を受けています。
なので、そういった方が間に入り、まるで通訳のように会話している場面も見かけます。
 
他にも、ネット上でのみ組織的な工作にあっている被害者もいます。
こういった方たちも、平均的な集団ストーカー被害者を理解しにくいようです。
 
距離が近いと人たちは理解してくれやすい
 
5G電磁波の危険性を訴えている人たち、原発の放射線問題を訴えている人たち、風車病問題を訴えている人たちは、案外、集団ストーカー被害者のことを理解してくれます。
何故なら、権力側の卑劣な手段や工作を、彼らも経験しているからですね。
割と理解してくれやすい人たちに、周知をすることも大切です。
 

工作員と電磁波で操られた一般市民の比率も変化する

 
集団ストーカーの工作員は、本物の工作員と、電磁波で操られた一般市民の混合です。
実際に被害にあわれていない方の中には、全ての加害者が電磁波で操られている一般市民と考えている人もいますが、そんなことはありません。
 
私の場合、被害初期に大量の工作員が現れました。駅のホームに座っていると、スマホではなくビデオカメラで堂々と撮影してきたり、駐車場で大量に待ち伏せして打ち合わせしている姿も見ました。明らかに、仕事として行っている工作員が日本中に存在します。
 
その後、町全体が改造され、テクノロジー被害が強まるにつれ工作員の数が減り、代わりに電磁波で操られた一般市民が増えました。何というか、本物の工作員と電磁波で操られた市民は、全くオーラが違うのです。
 
本物の工作員は、マスクとイヤホンをして負のオーラを醸し出しています。仕事として工作をしている感じがよくわかります。
電磁波で操られている一般市民は、見た目は普通であり、変なオーラは出ていません。
 
私の場合、被害初期に人海戦術を利用したよそから来た工作員が大量に現れました。
その後、不審者が大量に引っ越してきました。よそから来た工作員はどこかに消えて、
定住型の工作員と、電磁波で操られた一般市民が主体になりました。
この様に、工作員の内容も被害時期によって変わります。
 

意外に共通する被害もあった

 
先日、被害者イベントで話し合い、意外に共通している被害があり驚きました。
それは、女性被害者だけではなく、男性被害者もほとんどが、テクノロジーを利用した遠隔レイプ被害にあっていた事実です。私だけかなと悩んでいましたが、男性被害者もほとんどがやられているようです。しかも、人工知能と電磁波や音波で、全自動で日本中の老若男女が遠隔レイプされています。これほど非人権的な犯罪があるでしょうか。
 
被害者さんと話していると、思考盗聴、遠隔レイプ、放射線、指向性エネルギー兵器による攻撃は、受けている被害者がたくさんいました。どうやら、テクノロジー犯罪の拷問には、基本メニューと特別メニューがあるようです。中には、毒ガスの被害者までいます。
 
 

寛容力と想像力こそが大切です

 
集団ストーカーやテクノロジー犯罪の本質を相手に伝えるには、
伝える側が工夫するか、受け取る側が想像力を持って理解に努めるしかありません。
理想は、伝える側と受け手が双方歩み寄るのがいいのですけどね。
 
集団ストーカーやテクノロジー犯罪を理解し合うためには、寛容力と想像力が必要です。
自分の被害だけが正しく、他の被害者のいっていることはでたらめだから、偽被害者などという発想は止めなければいけません。それこそ、加害勢力の思うつぼです。
 
理解できないことは、無理に理解する必要はありませんが、寛容性と想像力を持って、1度は相手の立場に立って考えてあげてください。本人たちは、命がけで必死なのです。
 
全ての被害者が工夫して被害を伝え、一般市民が寛容力と想像力を持って話を聞いてくだされば、この犯罪の周知は一気に加速します。また、被害者の方も、一般の方の当たり前な常識的な目線を忘れずに、相手の立場に立って優しく説明することが大切です。
 

被害者同士結束しよう!

 
集団ストーカーという問題を解決するには、真実を知る必要があります。
それと、被害者同士の結束が不可欠です。
 
どうしても自分の被害内容を基準に考えてしまいますが、柔軟な発想で認める事が大切です。そして、情報を集めて共有することが大切です。

被害者の結束の難しさ

被害者同士よく問題になるのが、政治と宗教です。
実は、政治も宗教も上層部ほど仲良くしていて、末端ほど対立しています。
政治や宗教の垣根を越えて、結束することが大切です。
 
宗教というのは、山を登るための道だとガンジーがいっていました。
それぞれの道で、山に登ればいいと思います。
大切なのは、それぞれが自分の政治や宗教を強要せず、相手を否定しないことです。
問題は、宗教ではなく、宗教を利用しようとしている者たちです。
 
基本的に、テクノロジー犯罪被害者は、精神工学兵器で洗脳されていますから、政治や宗教の話題は本当に仲良くなるまで避けていた方が無難かもしれません。

利用される被害者

集団ストーカーの最大の問題は、本物の被害者が利用されるケースがあることです。
また、利用されている被害者を敵とみなす人が多くて悲しいです。
 
利用されている被害者の対策を、本気で考えて行く必要があります。
利用されている被害者を、救うことが出来れば加害組織にとっては大ダメージになります。
また、勘違いやすれ違いで人間関係が悪くなった場合は、どちらかが歩み寄り、早期に仲良くなることが大切です。

派閥はつかず離れず、必要なときに協力!

被害者さんたちにも派閥があるようで、それも一つの問題です。
こちらも無理にふっつく必要はありませんが、特定の重要な時期は協力できるようにしたいですね。そして、被害内容が異なる被害者さん同志が相手の状況を理解して、お互い助け合えたらいいなと思います。
 
理想といわれそうですが、理想は行動を伴えば実現します。
ぜひ、被害者さん同志協力してこの問題に取り組んで行きましょう♪
 
 

コメント

 
被害者100人にアンケートをとり、被害内容を円グラフで表すと面白い結果が出るかもしれません。一体どのような結果になるか、非常に興味があります。
 
何より、今回痛感したのは、理解されにくい問題を一般市民に興味を持ってもらい、正しく理解してもらうための工夫の重要性ですね。この技術を高めれば、この犯罪の周知は一気に加速すると思います。伝え方を被害者側が学べば、まだまだ周知活動は伸びます。
 

 

 

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