きてくださってありがとうございます!
昨日の記事の続きです!
(間違えて書ききれてないのに投稿してしまってました笑 すみません!)
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母は、なかやまきんに君のことを、“なかやまきんに”と呼び捨てにするし、すみっコぐらしを“すみっコクラブ”、ナオト・インティライミを“ナオト・インティラミス”と言います。
>>なかやまきんに(敬称略)
ちなみに「ナオトイン」まで検索すると「ナオトインティラミス」予測変換で出てきます。
うちの炊飯器、炊きあがってから経過時間が表示されるんですけど、うちの旦那さん0h(ゼロhour)をずっとoh‼感嘆詞だと思っていたらしい。炊きたてoh♪みたいな
>>陽気すぎるやろ。
昔幽☆遊☆白書のオープニングテーマの最後に「♪あーりがとーごーざいまっす」のところを「アーリガトーモーサイーマッシュ」と何かの呪文だと思い歌ってたらいとこに指摘されて爆笑した話。
>>トトロの「カジャマ=バジャニ」みたいな(母ちゃんが、婆ちゃんに)
ドレミの歌の2番のレ「どんなときにも列を組んで~」
どんなときにも~レツオ君で~
レツオ君ていうポジティブな男の子がいるんだと思い込んでました
>>どんな時にもレツオ君でいきましょう!
ピアノの弾き語りを、ピアノの弾きたがりって
ずっと大人になるまで思ってました。
上手いから自信があって 弾きたがってると😁
>>でしゃばりみたいに思われてたんや。
アナ雪を見た子供がアレンデールが危機なのよをキンキンなのよと歌っていました。
>>確かにキンキンやったけど。
旦那さまは、干支を数える「子、丑、寅、卯」を『ね、うし、とら、ウー!』と卯を掛け声やと思ってて、新婚の時に間違いに気づきました。
>>マンボ!
USJのスパイダーマンのアトラクションで悪者が目の前に出てきて「お前ら全員吹き飛ばす!」って言うんですが何回どう聞き直しても「お前ら全員オクトパス!!」に聞こえます。
>>突然与えられる設定。
パート、アルバイト若干名募集 の張り紙を見て「こんな小さい食堂なのに若者を千人も募集するんだ」と驚いた記憶があります。
>>邪魔すぎるやろ。
弟の浪人が決定した時、いろいろ話ながら励ましていた母。1時間近く話して、いよいよ話が終わる頃、『大丈夫!!ピンチはピンチ!!』と小一時間励まし続けた言葉が、全て無駄となる発言がありました。笑
>>身も蓋もない現実。
河合その子さんの涙の茉莉花LOVE 「Last summer day 駆け出したのよ」を「LA(ラサ)まで駆け出したのよ」と海外まで恋人を追いかける歌と思ってました。
>>駆け出す距離か。
子供が薬が飲みやすいように薬に混ぜるゼリー状の「おくすり飲めたね」
と言う商品。ずっと「おくすりの めたね」だと思っていて、「じゃあ めたね飲もうか~」とか「おくすりの めたね売ってますか?」とか言ってました(^^;)
>>めたね…当店では取り扱ってないですね。
私ORANGE RANGEの"以心伝心"の歌詞
♫僕らはいつも以心伝心~♫
を
♫僕らはいつもシんでるし~♫
だと曲名知るまで思ってましたスミマセン。
>>前もあったけどまた笑いました。どんだけ明るく開き直ってんねん。(いつでも死ねる、やったらわかるけど、いつも死んでる、てなんなん)
学生の頃、友達が読書感想文を書く為に太宰治の「人間失格」を本屋さんに買いに行き、見当たらず店員さんに「太宰治の『最低人間』ありますか?」って聞いてしまった話が忘れられません☆
>>リアルな感じがより傷つくわ。
7歳の長男は、こわれたクラリネットの歌を、「どーーしよっ!、どーーしよっ!、Oh 買ってもらーお!買ってもらーお!パーオパーオパッパッパー♪」と歌っていて、壊れたクラリネットへの未練のなさや切り替えの早さに驚きました。
>>捨てる気満々。
西野カナさんのBelieveという失恋ソングの「もうふっきれたの」という歌詞を「毛布切れたの」だと思っていました。失恋後の女性の気持ちをすごく上手く表現した歌なのにここだけ急に生活感すごいなって不思議に思ってたら間違ってました。
>>「切れた」て業者か。
これは絶対他にもいると思うんですけど、母は昔乳酸菌飲料のローリーエースを「ロリエ買うたあるから飲みや。」って言うてました。
>>全然他にはいませんでした。
小柳ルミ子の「わたしの城下町」の歌詞を「往きかう人に なぜ亀を伏せながら」だと思ってた私は馬鹿ですか。
>>亀は見せられないわ…
すでに書いている人がいるかもしれませんが、SPEEDのWhite Loveの歌詞で
「天使がくれた出逢いは」を「天使がくれたで、愛は」と思っていました。なぜここだけ関西弁?と不思議でしたが、歌詞を見て納得でした。
>>愛はな、天使さんがくれはったんや。
「森の音楽家」の歌で「わたしゃ音楽家、山の子りす」を「わたしゃ音楽家や、魔の子りす」と関西弁の怖い歌と思ってました。
>>また出た関西人。「わたしゃ音楽家や!魔の子りすや!」
高校生の時、授業中に隣の席の友達のノートを見せてもらいました。途中の「Ah-hum.」って箇所。たぶん「あいづち」で、「うんうん」とかで良い箇所なんですけど、「あぁ、ハム!」って訳してあるのに気づいて、ツボりました。
>>会話中ちょいちょいハム挟んでくる人。
高校のころ、クラスの男子が現代文の授業で音読していて、「興味津々(きょうみしんしん)」を「きょうみつんつん」って読んでました(笑)
>>鬱陶しそう。つついてきそう。
イルカのなごり雪「なごり雪も降る時を知り→なごり雪も降る時お尻(何で突然お尻が出て来るん?)」と思ってました…長いこと(笑)
>>なごり雪でさえもね、降る時はもうお尻なんで。
小学生の頃KinKi Kidsの硝子の少年の「舗道の空き缶蹴とばし~」のとこ、「炎の空き缶蹴とばし~」って歌ってました!両親から「足燃えるわ!」のツッコミされて間違いに気づきました(笑)
>>アクロバティック!!
小さい頃、カネボウ化粧品のことを金儲け商品だと思い込んでいたことを思い出してじわじわきました。
>>包み隠さず言うやん。
「お~きな栗の~木の下で~す」
>>終わったー!!
ご清聴ありがとうございましたー!!
※追記です。勘違いシリーズ好きな方、過去のも爆笑なんでよかったらみてください。
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