きてくださってありがとうございます。ほんとうに嬉しいです。
このブログは、ほんまに簡単な料理を載せているので、
おうちカフェのカテゴリにいながらにして
「おじや」「菜っ葉のたいたん」ぐらいの勢いの料理を載せることもあります。かたじけない。
あまり役には立ちませんけど、迷惑もかけませんので。
どうぞゆっくりしていってください。軽い気持ちで。足を崩して。プライドも捨てて。(←逆に重たい)
今回、このブログを始めてから初の、ちゃんと作った自信のある料理で、いわゆる裏技とかコツとかがある料理でござい。(←地獄のそうべえ風←誰がわかんねん)
コロッケやねんけど、コロッケって、めんどくささMAXやし、しかも安く買えてしまうからあんま作らん家もあるみたいやけど、これに関しては売ってるのより作ったほうが美味しいから、作ってみて。冷凍してたら持つし、コロッケパンにもできるし、冷凍してたら持つし、コロッケパンにもできるから。(結局利点2個かい)
関係ないけど、餃子って絶対買ったほうが安いし美味しくない??餃子を家庭で作る利点を是非教えてください。(包む時の子供とのコミュニケーション以外で)
これは、色んなテレビのコロッケ特集で(コロッケ特集て)、美味しいと評判の店の作り方みたいなんを見て、真似できるとこをつめこんだから、うん、自信持ってる。自信持ってパクリと言える(そこ)。
究極のコロッケ(←山岡さん風)

至高のコロッケ(←海原雄山風)

すでにがっつり味ついてる。肉じゃがみたいな。だからソースはいりません。


←いつもありがとうございます。心優しいかたはクリックして頂けますでしょうか。
●コロッケ定食

ソースいりません言うたくせにーーーーー

コロッケ
菜っ葉のたいたん
玉ねぎとワカメの味噌汁
浅漬け
●材料●(10個以上はできてまう←調整せえよ)
じゃがいも・・・・・5~6個
玉ねぎ・・・・・1個
合いびき肉(今回はなかったから細切れ肉)・・・・・150グラムぐらい(笑)←どこで
マーガリン(バターでも)・・・・大さじ1
砂糖・・・・大さじ2
酒・・・・大さじ1
しょうゆ・・・・大さじ2
みりん・・・・大さじ1
卵・・・・1個(ポイント)
小麦粉・・・・じゃがいもまるめたやつにうまいこと見合う量
卵・・・・1個
パン粉・・・・じゃがいもまるめて卵つけたやつにうまいこと見合う量
サラダ油・・・・いっぱい。だから揚げ物は嫌いやねん。
●作り方●
じゃがいもを洗って水分ついたままラップに包み、レンジで7~8分チンする。指で押して結構やらかくなるぐらいまでやってまう。レンジによってもじゃがいもによっても気分によっても時間違うから、何回も指で押しまくって時間のばしまくって。(もちろん茹でて頂いても一向にかまいません。)
皮をはぎとって(めっちゃ熱いから根性出して)、フォークやらマッシャーやらすりこぎやらでぐにぐにと潰す(←キテレツ大百科意識)
ここで裏ごしをすると、ほんまに素晴らしい口当たりに仕上がる。ここが第一のポイント!!!でも、ごめんやけど今回しんかったわ。(ポイントちゃうんかい)ポイントちゃうんかな。(認めた)
じゃがいもはさておき、玉ねぎをみじん切りにする。「ああ、私は今玉ねぎを食べているなあ。」と感じたい方は結構でかめでもよろしい。
フライパンを熱してマガーリン(「地球は青かったかも」)を敷き、ひき肉と玉ねぎを炒める。色が変わって、玉ねぎがあめ色とまではいかずとも茶色になりかけたら、砂糖と酒を加える。ほでからしょうゆとみりんを加える。この、しっかり甘辛く味付けしてしまうところが第二のポイント。通常は塩コショウやねんけど。
ほいで、さっきのじゃがいもに、この玉ねぎと肉を汁ごと加える。
そこに、溶き卵を1個投入する。これが第三のポイント。とにかく、普通のコロッケよりも柔らかいから、柔らかいもの恐怖症の人は注意して。
そしてこのタネを好きなサイズにまるめ、冷ます。冷蔵庫に入れてもいいです。これは別にうちのコロッケどうこうじゃなく、コロッケってもん全体の決まり、コロッケ高校の校則なので知ってる方は多いと思います。(?華美な服装は避ける?揚げる前に冷ます)ここで冷まさないと、パンクする(衣がやぶけて中身が飛び出す)ねんてさ。
冷めたら小麦粉→卵→パン粉の順で衣をつけ、油で揚げる。
油の温度は、菜箸を底につけたら泡がしゅわしゅわ出るぐらい。でも正味、中身も火通ってるからそんな神経質にならんでもだいじょうV(いくつや)。
番外編●菜っ葉のたいたん●

菜っ葉(小松菜とレタス)と豚肉をめんつゆでたいたのみ。いつもならこれがメインやのに。

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このブログは、ほんまに簡単な料理を載せているので、
おうちカフェのカテゴリにいながらにして
「おじや」「菜っ葉のたいたん」ぐらいの勢いの料理を載せることもあります。かたじけない。
あまり役には立ちませんけど、迷惑もかけませんので。
どうぞゆっくりしていってください。軽い気持ちで。足を崩して。プライドも捨てて。(←逆に重たい)
今回、このブログを始めてから初の、ちゃんと作った自信のある料理で、いわゆる裏技とかコツとかがある料理でござい。(←地獄のそうべえ風←誰がわかんねん)
コロッケやねんけど、コロッケって、めんどくささMAXやし、しかも安く買えてしまうからあんま作らん家もあるみたいやけど、これに関しては売ってるのより作ったほうが美味しいから、作ってみて。冷凍してたら持つし、コロッケパンにもできるし、冷凍してたら持つし、コロッケパンにもできるから。(結局利点2個かい)
関係ないけど、餃子って絶対買ったほうが安いし美味しくない??餃子を家庭で作る利点を是非教えてください。(包む時の子供とのコミュニケーション以外で)
これは、色んなテレビのコロッケ特集で(コロッケ特集て)、美味しいと評判の店の作り方みたいなんを見て、真似できるとこをつめこんだから、うん、自信持ってる。自信持ってパクリと言える(そこ)。
究極のコロッケ(←山岡さん風)

至高のコロッケ(←海原雄山風)

すでにがっつり味ついてる。肉じゃがみたいな。だからソースはいりません。

●コロッケ定食

ソースいりません言うたくせにーーーーー

コロッケ
菜っ葉のたいたん
玉ねぎとワカメの味噌汁
浅漬け
●材料●(10個以上はできてまう←調整せえよ)
じゃがいも・・・・・5~6個
玉ねぎ・・・・・1個
合いびき肉(今回はなかったから細切れ肉)・・・・・150グラムぐらい(笑)←どこで
マーガリン(バターでも)・・・・大さじ1
砂糖・・・・大さじ2
酒・・・・大さじ1
しょうゆ・・・・大さじ2
みりん・・・・大さじ1
卵・・・・1個(ポイント)
小麦粉・・・・じゃがいもまるめたやつにうまいこと見合う量
卵・・・・1個
パン粉・・・・じゃがいもまるめて卵つけたやつにうまいこと見合う量
サラダ油・・・・いっぱい。だから揚げ物は嫌いやねん。
●作り方●
じゃがいもを洗って水分ついたままラップに包み、レンジで7~8分チンする。指で押して結構やらかくなるぐらいまでやってまう。レンジによってもじゃがいもによっても気分によっても時間違うから、何回も指で押しまくって時間のばしまくって。(もちろん茹でて頂いても一向にかまいません。)
皮をはぎとって(めっちゃ熱いから根性出して)、フォークやらマッシャーやらすりこぎやらでぐにぐにと潰す(←キテレツ大百科意識)
ここで裏ごしをすると、ほんまに素晴らしい口当たりに仕上がる。ここが第一のポイント!!!でも、ごめんやけど今回しんかったわ。(ポイントちゃうんかい)ポイントちゃうんかな。(認めた)
じゃがいもはさておき、玉ねぎをみじん切りにする。「ああ、私は今玉ねぎを食べているなあ。」と感じたい方は結構でかめでもよろしい。
フライパンを熱してマガーリン(「地球は青かったかも」)を敷き、ひき肉と玉ねぎを炒める。色が変わって、玉ねぎがあめ色とまではいかずとも茶色になりかけたら、砂糖と酒を加える。ほでからしょうゆとみりんを加える。この、しっかり甘辛く味付けしてしまうところが第二のポイント。通常は塩コショウやねんけど。
ほいで、さっきのじゃがいもに、この玉ねぎと肉を汁ごと加える。
そこに、溶き卵を1個投入する。これが第三のポイント。とにかく、普通のコロッケよりも柔らかいから、柔らかいもの恐怖症の人は注意して。
そしてこのタネを好きなサイズにまるめ、冷ます。冷蔵庫に入れてもいいです。これは別にうちのコロッケどうこうじゃなく、コロッケってもん全体の決まり、コロッケ高校の校則なので知ってる方は多いと思います。(?華美な服装は避ける?揚げる前に冷ます)ここで冷まさないと、パンクする(衣がやぶけて中身が飛び出す)ねんてさ。
冷めたら小麦粉→卵→パン粉の順で衣をつけ、油で揚げる。
油の温度は、菜箸を底につけたら泡がしゅわしゅわ出るぐらい。でも正味、中身も火通ってるからそんな神経質にならんでもだいじょうV(いくつや)。
番外編●菜っ葉のたいたん●

菜っ葉(小松菜とレタス)と豚肉をめんつゆでたいたのみ。いつもならこれがメインやのに。