あたしンちの「おかあさん」が私の母か!?っていうくらいやることなすことそっくりでね~
親しみやすくて大好きな「あたしンち」です。
本来なら全21巻。
その後「SUPER」とか「ベスト」なるものもあるようです。
なんで…12巻飛ばした?
「途中で買うのを止めた」まぁ、それは許そう。
だが、なんとなく「抜けてる」って気持ち悪いのよ💦
なぜ12巻を飛ばしたのか
発売日の年数から、ひも解いてみました。
11巻発売は2005年。
独身時代。仕事がかなりハードで出張・残業・休日出勤もして、荒んでた頃。
しかしまだ「あたしンち」を購入する心の余裕があった。
抜けた12巻発売は2006年。
桐生の会社を退職。結婚(再婚)に向けて神奈川に引っ越しと、再就職で超多忙な時。
親を置いて地元桐生を離れることで心のゆらぎもあった頃。本を買う心の余裕がなかった頃なので、納得です。
13巻発売は2007年。
海老名で再就職。仕事、人間関係、初めての電車通勤など…ストレスと疲労に苛まれていた頃。
「あたしンち13」をゲットして、その後は買うことを止めてしまった私。
この辺から苦悩が数年続いた時期なので納得。
「あたしンち」
時々、寝る前に数話読んだりしています。
だけど、その12巻を揃えようかどうしようか。
それなら21巻まで揃えたくなりそうだし…
あなたなら、どうする?



