私のアメンバー匠さん  の日記なのですが。


ご自分が若かりしころ(今もお若いですがにひひ)過ごした場所が時代の流れと共に変化していく。

でも、そんな中でもまだ変わらずに残っているものがある。

そういうものに対しての哀愁・・・

匠さんは感性が豊かなのね。

文章も情景が浮かんできますまるちゃん風


私は何かに対してそういったものを感じるだろうか。

古いものは好きニコニコ

アンティークが好きなわけでもないかお


たとえば。

実家から拝借してきたこの扇風機。



セレンディピティ ガイド


こういう使い古したものを捨てきらない。

だって、使えるしもったいないし、ずーっと使ってたんだもーんにひひ

って、感じ。


でも、私は洋館や古民家が好きなのよねぇ。

どうもこれはもったいないからじゃないみたい。

なんか好きなのラブラブ


時代が変わってもただそこに佇んで移り変わりをただ見てきた。

人間の愛、憎しみ、嫉妬、喜び、笑い・・・

今、残っている建物などもいつ壊されるかわからない・・・


そんな風景はあなたの近くにありますか?