夫は、整形外科で膝痛の検査
結果
レントゲンから膝痛の軟骨がいびつ!
加齢からくるものなのかな?
でも太ももの筋肉をつけるよう言われた。
それと大量の鎮痛剤とロキソニンテープ
それと、自らネットで膝を
固定するやつ購入
私は、心臓のエコー
自転車をこぎながらの心電図を
先日おこない
昨日検査結果を聞きにいってきた。
先生は、私を見るなり
「疲れた?」
と聞いてきた。
「心拍数値156までいってるんんだよね。」
でも、
「エコーでみる心臓は
肥大してないし弁もいいし
よく動いている。
でも、心電図は、下がっちゃいけないとこで
下がってるんだよなー」
と、自問自答している
「まあ、こういう体質って事で?」
いや、語尾あげじゃん。
大丈夫なん?
「じゃあ、先生
私多分これからも
健診するたびに異常って
記入されると思うんですけど
次、いつ、くればいいですか?」
と、聞いたら
「うん?
10年後?かな。
まあ、俺はいないけどねーあはは。(定年退職)
まあ、胸がくるしかったり
したらでいいんじゃないのー」
それじゃあ健診の意味ないよね。
早期発見しなくていいんかい。
でも、まあよしとしよう。
今、私は、腰がいたい。
クシャミ、咳、全てが腰にくる。
でも腰痛で整形外科いって
治った試しがない私
多分更年期、運動不足、姿勢の悪さ、ストレス
これのどれかなの。
わかってるの。
カーブスいってる時は、
肩も腰も痛くなかったの。
そして
この師走に母の目の手術が決定した。
両目が白内障
そして左目だけ緑内障
左目は、真ん中の少しだけしか
見えてないとのこと。
1月の5日に
姉と一緒に付き添いにいってきます。
この目医者さん
名医らしくいつもいくと
5時間は帰ってこれない。
87歳の母は、それだけでぐったり。
いや、53歳の姉も
更年期がひどく
よれよれの3人がいくのだ。
そして、目の手術後
大変なのは
目薬の種類と時間をまもらせること。
一人暮らしの母は、
そういうことは神経質なので
今までは心配なかったのだけれど
最近、痴呆がすすんでいる。
耳も聞こえなくなってきた。
足腰もかなり弱ってきた。
でも、一人暮らししている。
そして先日庭で転び頭をうった。
近所に住む姉が
脳外科に連れて行き診てもらったところ
幸いこぶだけですんだ。
でも、衝撃であとになって
血管がきれることもあると
おどかされてきた。
母は、転んだときとっさに
腰から落ちたので
それだけですんだ。
お年寄りが転んで骨折もよくある話
母は、骨粗鬆症の注射を
半年に一回うっているので
折れなかったのかもしれない。
母が行っている整形外科の医師は
母に筋肉つけるために
リハビリにこいと、しきりに言う。
私は、歩くだけでやっとの母なのにそれは
無理なのではと、思うが
医師は、
「何言ってるんですか。
100歳で歩いている人だって
いる時代ですよ!」
でも、母は、最近感情の起伏もないし
ひ孫の姿をみても
ちっとも嬉しそうじゃない。
辛いことばかりで
もう嫌だよと、
全身で語ってる気がする。
母のお母さん
せい子さんが亡くなった歳になった母
せい子さんも
内蔵は、元気で
最後は、眠るように老衰で亡くなった。
やはり、ひ孫が生まれてすぐのことだった。母は、来年米寿です。

来年も怒涛の一年になりそうな予感…
そして、今年も読んでくれてありがとうございました。来年もよろしくお願いします。月子
良いお年をお迎えくださいませ
