Haruです
お立ち寄りいただきありがとうございます
今朝
amiさんの記事を読んでいてきづきがありました!
amiさん
ありがとうございます
記事の中に "人に対して「〇〇すればいいのに」と思うことは、自分が自分に〇〇すればいいのにと思っていること"
という内容の一説があり、そこではたと気がついたのです。
こちらamiさんのブログです
私はお正月実家に帰りました。
その時母と話していて、無性に母を責める気持ちが出てきた。
その時湧いてきた気持ちを言語化するとこんな感じで。。
「問題をみて見ぬふりするなよ!」
「ぼーっとしてちゃだめだよ!自分の意見は無いの?」
「なんで自分で考えない!?世の中の問題をみて見ぬふり?そんなんで家族を守れるの?」
結構強く責める気持ちが出てきて自分でもびっくり。
居ても立っても居られないほどに強い感情。
帰ってから向き合ってみたりしたけど、あんまりすっきりしなかった。
でもこの母への思い。。
・もっとしっかりして!
・目の前のことから逃げないで!
はい、これらは全部、私自身のことだったんです。
先延ばしする自分。
世の中にうとい自分。
自分の意見を大勢の前で話せない自分。
そういった自分を許せていなかったのです。
相当長い間気づかずに来たけど私の魂はずっと叫びつづけていた。
私の魂からの叫び、これは後ほどじっくり深掘りしてみようと思います
親である私がまだまだ自分を今のままでいいよと思えていない。。ちょっと残念ですが、これも自分
そしてそんな私の内面を映し出しているのが今の次男なんです。
目の前のこと、どれもこれもが自分の内面の映し出し、鏡の法則
みなさーん
もしあなたのお子さんや旦那さんに対して
親御さんに対して、
気持ちが強く反応することがあれは、
ちょっと立ち止まってみてください。
そして視点を変えてみてください。
言い換えるなら。。。
いつもなら相手に対して思っている感情
この矢印の方向を変えて自分の内側を見つめてみてください
もしやこれは自分の魂から自分へのメッセージかも?
という視点で捉えていただくと、新鮮な気づきがあるかもしれません
ではでは〜
お読みいただきありがとうございます✨



