こんにちは
Haruですひらめき
 
 

 

 

 

 

  

年の瀬も迫って来ましたが

皆さまいかがお過ごしでしょうか?





書きたいことはたくさんあるのですが

時間に追われて更新頻度が下がっております。





今日は〇〇すべきについて。

不登校だった次男は超超完璧主義爆笑タラー

母である私も同じく、でした。




〇〇すべきという思いが強いと、出来ない自分はだめな自分だとなり、そんな自分を受け入れるのが難しいですアセアセ



〇〇すべきがゆるむと、同時に生きづらさも減りますよねハート




母である私が完璧主義を緩めると子供にも影響しますので、良きですキラキラ




ということで、今日は〇〇すべきについて気づき





前々回、家族との行事やサプライズが苦手だったというお話をしました。



私がそういうのが苦手、楽しめないな理由。

↓↓↓


皆を喜ばせないといけないプレッシャー。


一生懸命用意してよろこんでもらえないかも!?


そんなのいだ


どうせ喜んでもらえない。。


忙しい中やることが増える、疲れる。




皆を喜ばせないといけない。

でもうまく行かないことが多かったのです。




当時は自分のことを後回しにしてでも相手のために何かをしてあげるべきだと思っていた。



女性の方は多いと思います。



裏を返せば。。。

皆に喜ばれない自分はダメで価値が無い。

そんなだめな自分を認めたくない。




家族のためになにかやってあげる目的が、

自分のためになっていたのです。



自分のためというのが、自分が楽しいからというプラスのエネルギーからであればいい。

自分も相手も楽しいし、相手も私の好意を受け取りやすいのです。

でもそうではなかった。




私の場合、私の存在価値を証明する為に、家族に喜んでもらおうとしていた。





つまり、

自分で自分を認められないから、

人から認めてもらうことで、

自分の存在価値を見出そうとしていた。


のですね。




私の存在価値のために家族を喜ばせるって。。。

純粋な思いの乗っかった行為でないことは明白です。




この思いの部分は目には見えなくても、

皆、肌で感じてしまうものなんで。。。


そりゃ家族からしたら、

喜んで受け取れないですよね笑い泣き




だから私のサプライズはうまく行かなかった。






こういうの好きやろと夫からサプライズ(嬉♡)




私は当時、文句を言われたらどうしよう、とか、

自分は認めてもらえない、など、



私自身が自分のできないことを受けいれられていなかった。



だからよろこんでくれなかったら、出来ない自分に対する否定心が湧いてしまい、すごーく不快でした。





潜在意識の書き換えで、出来ないときうまくいかないときがあってもまあいいかと思えるようになりました。




出来なくても私の存在価値は変わらないのです。





そうなってくると、



喜んでくれたらいいな♡



という気持ちでやれるので、楽しい時間が増えたと感じています。





喜ばせることが出来なかったとしても、私の相手を思う気持ちはきっと通じますよねラブラブ





 

ではでは〜

 

 

最後まで
お読みいただきありがとうございます✨