こんにちは
Haruですひらめき
 
 

 

 

 

 

 

 

 子供が学校に行きたくないと言ったとき、

受け入れることのメリット


を前回書きました。





でも、受け入れられないときはあります。





そんなとき、私はこんな風にしていました。








出来ればとりあえず子供から離れる。




物理的に距離を取ることで、

子供を傷つける言葉をぶつけないですみます。





とはいえ、私はそんな言葉をぶつけてしまったことは数え切れずあります泣き笑い  




ぶつけてしまった後でも遅くはないですよ!





一人になって、

自分はどんな気持ちなのか、

心の中を見てみてください。





学校に行かないと将来どうなるのか不安だ






いつもいつも子供のせいで嫌な思いさせられる





なんで私一人でこの対応しないといけないんだ!腹立つ!





色々あると思います。






で、そういう風に思っているなあと、

そこからさらになんで自分はこんな風に思うのかな?と掘り進められたら、やってみるといいです。




逆にそういう風に思う自分ってなんてダメな母親なんだとか、




自分を否定する気持ちがあれば、

そうか、自分はダメな母親だって思ってるんだな、と確認します。






どんな気持ちがあるのかを確認するだけでも、

ちょっと楽になることもありますひらめき






そして、よくやっているねと自分をいたわるキラキラ







もし大切な友達が同じ境遇ならなんて声をかけますか?





それを、想像して自分にその言葉をかけてあげるといいです。

 






無自覚に自分には厳しくなってしまう人が多い、自分を追い詰めてしんどくなりがち。





自分がしんどいときは子供の気持ちを受け入れるのはなかなかきびしいんです。

 








自分で気持ちを吐き出したらちょっと楽になるかもしれません。






 

ではでは〜

 

 

最後まで
お読みいただきありがとうございます✨