こんにちは
はるですひらめき
 
 

 







この頃ミスタードーナツにハマっている娘。




休みの度よく2人で行きますルンルン




娘は2ついっぺんに食べますキョロキョロ




私も2つ食べることはあります

(2人ともよく食べる)




そんな娘、前回は食後にお腹が痛くなった。




その時娘に、

「ドーナツピンクドーナツドーナツ食べ過ぎたからなんとちがう?」




と言うと、ドーナツのせいじゃないとのこと。






先週末、またミスドへ車ダッシュ




そしてその時も2つ食べるというので、

「お腹痛くならへん?」




と聞いたら「大丈夫チュー」と即答。




そして昼食後にも関わらず2つぺろりと完食グラサン





。。。。






で、また腹痛になったタラー

(やっぱ2つは多いなと思ったけど言いませんでした)





前の私だったら
"だからお腹痛くなるって言ったやん!"




とか、もしくは食べる前に
"絶対やめといたほうがいいって!"



としつこく娘に伝えていたと思う不安




でも今は基本、本人に任せます。




娘の行動は娘のものだから。









以前は過干渉だったアセアセ



私が正しいと思った通りにさせたい!


ちゃんとするべき



が強かったのでピリピリ



些細なことですが、一時が万事。



言わずにいられない、子供をコントロールしたい、



というのがいろんな場面で強かった。




親の気持ちを優先して生きるのは苦しいよね。
自分の気持ちがわからなくなってしまいます。




自分で選ぶのはとても大切なこと。



自分なりの基準で選んで経験することに意味がある。



それは自尊心を育むことにつながります。



「自尊心」とは調べてみた。。

自分を大切に思う心
自分を尊ぶ心



いいですねイエローハーツ
子供の自尊心を育ててあげたいニコニコ






人生は大小様々な選択の繰り返しです。






その都度自分の思いを尊重して選択していると、



自分の人生を自分で切り開いて生きている実感が持てるだろうし、




また、周りからなんと言われても自分はこれで納得してるからこれでいいという風に思えるようになると思います。






自分を尊重できる人は相手も尊重できますイエローハート





ということで
食べ過ぎてお腹痛くなることも
人生経験〜


まあまだ娘はドーナツのせいでお腹痛くなったと気づいてないみたいだけど泣き笑い



そのことにも自分で気がつけばその時すんなり受け容れられます。




人から、特に親から言われると抵抗感じるというのは割とみんな経験あると思います。






親は一線を引いて見守る。





を忘れずにいたいです。





こないだまで次男の学校を辞めることをコントロールしたくして仕方がなかった私ですが泣き笑い

なんとかそこは通り過ぎました気づき





ではでは〜
最後までお付き合いいただきありがとうございますラブラブ