こんにちは
Haruですひらめき
 
 

 

 

 

 

 





地域の祭などでここ半月ほど目の回るような毎日でしたダッシュ

 



やっと落ち着いてブログが書けますハート
 
 
 
 
 
 


 

問題を解決しようとすればするほど

解決は遠のく



次男から学校を辞めると言われてから、


心が揺れて、


自分と向き合ってきました。



色々な思いがある中で、夫の次男との関わり方が私の中で1番ひっかかっていました。





夫が変わるべき

だと思っていたのです。



〇〇するべき
 
 
 
 
 というのは過剰な思い込みです。




この世界の法則として、
こうなってほしいと強く願うこと思うことは、叶わない
というものがあります。



どういうことかというと、
こうなってほしいと強く願っているとき、
その時に感じているのは現状に対する不足や不満なんですね。



思いが現実をつくりますので、
不足や不満を感じていると、



不足や不満の現実がさらに作り出されるという悪循環になってしまいます。




法則がしっくりこなければ、


別の見方から言えば。。。



私が夫を否定し、変えようという意識で何か伝えれば、
夫は抵抗感を感じるので、変わるどころか2人の仲まで険悪になりかねませんよね。


話し合いをする際にも〇〇するべきを緩めてからのほうが、
お互いを尊重したコミュニケーションが取れるため、
解決につながりやすです。









問題解決したければ解決すべきという思いをゆるめてみる


 



ということで、問題を解決したいときほど、

問題からいったん距離をおくといいです。





解決してくれたら嬉しいけど、解決しなくてもなんとかなりそう。。。

 

 



くらいの感覚でいたほうがいい。





そして、今に集中すること。





出来れば自分が楽しいとか心地よくなることをやってみたり。





そうして問題にフォーカスしていた視点をずらすほうが、実は解決しようとあれこれ試行錯誤するより効果的なんです。





これを知って、何とか解決しなければいけないと思う気持ちがゆるむ場合はいいのですが、






今回私はこのことを頭でわかっていても、

どうしても夫が変わるべきという思いがしつこかったです。





それでUMI卒業生さんにカウンセリングしてもらっていましたニコニコ





UMIカウンセリングは感情を癒し、〇〇すべきをゆるめるカウンセリングですイエローハート





カウンセリングを受けたときのお話はまた別の機会に書けたらと思っていますニコニコ







ではでは〜

 

 

最後まで
お読みいただきありがとうございます✨