こんにちは
Haruですひらめき
 
 

 

 

 

 




 

少し前から次男が学校をやめることについて、



揺れる自分と向き合いながら記事を書いています。

 


 



そんな中先日、UMIの野田裕佳里講師の記事を読んでいて救われました。



UMI講師 野田祐佳里さん




涙が出ました。




それで、ああ自分は思いのほか抱え込んでいたし不安だったんだなと思ったんですね。

 

 


困ったときひとりで何とかしようとしてしまうのですが、





誰かに助けてもらうことって大事だなあと再確認した出来事でした!

 

 


私は次男が不登校になってからずっとネット、アメブロ、本などから情報を得て、




手探りで対応していました。




一応調べればどんなふうにしたらいいかというのは頭ではわかるんですが、




その人その時、色んな局面ってあるじゃないですか。




ああいうこと書いてあったけど、

うちの子の今のこの場合でもやっぱり書いてあったような対応でいいのかなとか。




そして1番大切なのは寄り添う側がある程度安心感を持てているかだと思います。






カウンセリングを受けたり、不登校講座を受けることで、

心が整ってとても対応しやすくなります。






誰かに伴走してもらうと安心感が、

やっぱりぜんぜん違いますキラキラ





アメブロにはたくさん不登校支援の活動されている方々がいらっしゃいますよね飛び出すハート





私は講座を受けることを、2年迷いました泣き笑い





でも次男の高校受験のタイミングが近づいてこのままではいけないと、




やっと踏み切ることが出来た。





お金もある程度かかるし、勇気がいります。




失敗したくないというのもある。




実際自分にあっているかは、

やってみないと分からない部分もありますから。




自分が失敗することを許すこともひとつです。




自分が失敗することを許せるのは、

子供の失敗を許せることにもつながります。












子育てって初めてのことばかりの中、





母親なんだからなんとかしないといけないと思いがちかもしれないけど、





子育てはひとりでするもんじゃない!

んですひらめき





昔から子供は皆で育ててきた歴史があるのに、

ここ百年くらいで子育ての環境がガラッと変わってしまった。




人間自体はそんなに急に変われないから、無理が来ているんだと思います。





どうしたらいいのかわからないとき、

自分でなんとかしないといけないと思わなくていい。





今ある問題を解決するのには自分の中には無い他者の視点が必要なんです電球





だから今、講座やカウンセリングなど気になっている人、

受けるか迷っている人は、




是非是非挑戦してみてとお伝えしたいです気づき

 


応援しています!




 

ではでは

 


最後まで
お読みいただきありがとうございます飛び出すハート