こんにちは
はるですひらめき
 
 

 

 

 

 

次男は小学5年生から5年間の不登校を経て 
 
 現在はネットの高校に在席
 
 私は心の学びからの気づき 
 
 日々のつぶやきなどを発信しています 
 
悩み事解決のヒントは自分の中にある! 
 
必要な人に届きますように♡
 

 

 

 

 

 

8月初投稿ですニコニコ

気が付けばお盆が近づいています。

 

 

 

 

皆さんお墓参りはされていますか?

 

 

 

私は結婚して以降母方の祖父母のお墓参りに行くことが減ってしまい、

ずっと気になっていましたアセアセ

 

 

 

今年は休みも取れて行くことが出来そう、安心しています気づき

 

 

 

亡くなった方のことを思い出すだけで意識上ではつながる

 

 

 

ということを私は信じているのですが、

 

 

 

それでも直接祖父母が眠っているお墓の前まで行ったらもっと喜んでくれると思いますニコニコ

 

 

 

 

 

 
娘が楽しみにしていた地元の夏祭り* 蒸し暑い中でしたがみんな楽しんでいました♡

 

 

 

 

 

 

先日、ディズニー映画の「インサイド・ヘッド」がテレビ放送されていました。





子供の内面がとてもわかりやすく描かれていてオススメだなと思いました。

 

 

 

主人公は11歳の少女'ライリー’。

早い子なら思春期にさしかかるお年頃。




そのライリーの心の中の感情がキャラクターとして登場する映画です。




劇場では「インサイド·ヘッド2」が公開されていますよね。

 

 

 

 

写真が貼れないのでamebapickでご紹介

 

 

 

 

 

この表紙に描かれている登場キャラが、

 

 

 

’たのしみ’

’かなしみ’

’ビビり’

’ムカムカ’

’いかり’

 

 

 

感情をキャラクターにみたてているのが秀逸だなと思う。

 

 

 

 

 

 

主人公のライリーは悲しい出来事が重なり、両親にも誰にも言えなくて、

 

 

 

 

どんどん元気がなくなっていきます。

 

 

 

親子がすれ違っていく様子、



 

それぞれの場面でライリーの感情の動き、


 

 

目には見えない心の中の世界で一体どんな事が起こっているのか、



 

それらが感情のキャラ達によって視覚化されています。




湧いてくる感情はどれも大切なもので、




ポジティブな感情だけで前に進もうとすると、




心の中が荒れていく、




その子らしい個性が発揮できなくなり、





友達や家族に心を閉ざしていく様子が、




とてもわかりやすく描かれています。






 子供の心ってホントにこんなふうなんだろうなと




リアルに想像しやすい。





仕事中に私についてきた笑






 

 

ストーリーを自分や自分の子供と重ね合わせてしまい、

 

 

 

 

 

私もつい涙。

 

 

 

 

映画を見て涙することで、気が付かなかったような未消化な感情の浄化にもなるそうですよキラキラ

 

 



 この映画、ラストは希望に溢れていてそれも好きです。





子供は一度クラッシュして心を閉ざすことがあったとしても、




自分でそこに向き合う事が出来る力を持っている。




親が子供の本音の気持ちに寄り添うことで、




再び元気を取り戻すことができるからきっと大丈夫気づき





 

たまには映画もいいもんですニコニコ

 

 

 

 

ではでは〜

 

 

最後まで
お読みいただきありがとうございます✨