こんにちは
はるですひらめき








今日はちょっと暗い内容です
そもそも暗い内容が多いけどね泣き笑い






子供が学校に行かなくなってしばらくしたら、
だんだんと行かないことを受け入れるしかなくなりますよね。。




この子が生きていてくれるだけでいいか
とか。



笑顔でいてくれたらそれでいいか
とか。




学生の今のうちはそう思えているんですが…




ゆくゆく成人したときに今のままだったらどうだ?
それは悲しいな。。




悲しみと不安が静かにやってきた。



先日、そんな出来ごとがありました悲しい



それで、不安でどうしょうもない、なんとかしてほしいとかじゃないんだけど、



静かに悲しんでいますタラー



ああ悲しいな。。
なんかうまく行かないなあ。。



そんな感じです。




悲しい気持は私の中に、自然と湧いてきたものなので、
 


良いも悪いもありません。



他にも色んな思いが出てきました。



次男には自分を責めないで受け入れてほしいとか思っておきながら、



一方で私が社会に出られない次男を悲しく思っているって矛盾してますね。








ところで、後藤誠子さんてご存知ですか?



誠子さんがずっと言い続けられている
「あなたはあなたのままでいい」




私はこの言葉に何度も救われてきました。




次男が家で遊んでいるだけでもいい。
生きているだけでいい。
そう思うのもありなんだと、当時は救われた。
そう思うことにしようと決めた。



それはどんな厳しい状況の時も相手を信じて尊重するということだと思います。




今もこの言葉を思い出しています。




生きていたら色んなときがあるよね。
もしかしたら一生、生きづらいかもしれないよね。



そうだとしたら辛いかもしれないけど、それは悪いことじゃない。




でも出来ることなら
楽しんでほしいよね泣き笑い



生きるって難しいなーって思うし、
次男も思っていると思います(汗)





お読みいただきありがとうございます✨