こんにちは

はるですひらめき

 

 

 

10歳、16歳、18歳の3人の子供の母です。

真ん中の16歳の次男の不登校を機に自分の心と向き合うことをやっています。カウンセラーの卵。

次男は通信制高校の2年生。

日々気づいたことやお伝えしたいことなどを書いていますピンクハート

 

 

 

 

 

 



またまたお久しぶりの更新ですニコニコ



こちら関西は12月のわりに温かいです。
車でお昼休みをしているのでポカポカです。




コンビニスイーツが美味くて♡





今次男はレポート期限に追われてお尻に火がついています。



去年と同じパターンニコニコタラー



そしてメンタルが下がったり上がったりしつつも期限の日に向けて進めているようです。



そんなこんなの先日、ちょっと心がざわつくことがもやもや



次男が
俺、しにたい。。。助けて



と訴えてきました。



そんなに追い込まれてるん!?不安




完璧主義のせいでかなり無理をしているなと思いました。





とりあえず体をさすってあげてその後私は仕事へ。
そのまま眠ったようです。




私はその後自分と向き合いました。




ざわざわする。。
他のことが手につかないほどではないけど、心から離れない感じがある。
このざわざわは何なのか?
気持ちにふたしてないか?
やっぱりしにたいって言われたら怖いわ。。



自分に色々と聞いてみました。
内観しました。



どうして、内観するのかというと、



そうすることで、心配の中に入り込んでいる自分から、



距離をとることができるからなんです。




そして、距離をとることができると、柔軟かつ客観的
に現実を見ることが出来る様になる!
これがとてもいいんですひらめき




そうすると、今の自分がどうすればいいのか、次男の状態はどうなのか、色々と見えてくるものがあります。




不安のなかに漠然と慕っていると、そこから抜け出せなかったり、


不安から子供に余計なことを言っちゃったりします。



私もよくあるんですがニコニコタラー



ですので、子供のことに限らずですが、
嫌なことや心配なことがあったら、



まずは自分がどう感じているのかを見てみる、




そうすると、感情の沼にハマっていたところから抜け出して、なんとかなるかなと思えたりします飛び出すハート


 


母の中にこの、
なんとかなるさ〜があると子供も救われるんじゃないかと思います。





ではではバイバイ

お付き合いいただきありがとうございます気づき