こんにちは、はるです
お越しいただきありがとうございます
急に桜が咲き出したように感じています

先日の夜中、睡眠中、何か衝撃を感じて
一気に目が覚めました
そこにはタオルを持った次男がいました。
あ、タオルで叩かれたのか。。
タオルなので痛くはなかったですよ(笑)
(一瞬荒れていた頃の次男が頭をよぎりました。
その頃の次男は荒れて手がつけられない状態。
毎日振り回されて、心身ともに参っていました。夜中に起されることも頻繁でした。)
私「何よ!?ビックリするやろ
」
次男「俺のパンツがない!
」
??あ。。忘れてた
次男のパンツが破れていたんです。
バタバタで買いに行けなくて、破れたところを縫うつもりが、忘れていた
「俺3日も同じパンツはいてるねん
」
それは知らなかった
(代わりのものを履いているのかと思っていたら、どうやら気に入らなかったみたいです)
「ごめんごめん、忘れてたんや。今から縫うから待って」
この頃休みもなくバタバタで色んなことに手がまわっていなくて、子供たちに甘えています。
それにしても。。。
私は明日仕事がハードな日だからしっかり寝たかった。
12時に布団に入って即寝落ちしたけど、
また1時過ぎに叩き起こされ。。。
私「あんなに熟睡してる母さんをよくもまあ起こしたな
母さんやったら自分の気持ちはおいといて我慢する。」
次男「信頼してるからな」
次男からしたら信頼しているから遠慮なく言ってきたと言うことらしいです。
私がうっかりしてたので悪いことしたなと思いつつ、私のこと信じてて遠慮なく言ってくれるんだと思い嬉しく感じました
次男はたぶんHSPなので、こだわりが強いです。
このパンツかなり履き込んでいますが、ゆるゆるの締め付けないのがいいみたいで

縫い上がったパンツを履いて
「俺このパンツ履いたら上機嫌になる
」
と嬉しそうでした。
まだまだかわいいもんだ
最後までお読みいただきありがとうございます
皆さんの心穏やかな時間をお祈りしています
ではまたね
