冷蔵庫掃除で見つかった、開封した袋に半分だけ残っていたゼラチンと
一回分づつパックになったアールグレー残り1こで作った
紅茶のゼリー☕✨
鎌倉から連れ帰ったマシュマロ兎と
IKEAのジンジャービスケットを乗せて
一晩冷蔵庫で休ませますzzz
その間にクッキーがいい感じに水分を含んでしっとり
それが食べ頃♪
実写版を演じたのはスノーマン
なのですが、
そもそも六つ子のお話を実写で作るなど誰が想像したでしょう(~o~)シェー
そして、この映画は
あまりにもシュールで理解不能でぶっ飛びすぎと、従来の赤塚不二夫作品のファンからは非難轟々、そのため出版社が販売中止にしたという幻の第一刊コミックの「おそ松さん」の世界観で作られているのです。
「おそ松くん」と「おそ松さん」
違いますよ
ついてこれていますか?>^_^<
これだけでややこしい┐('~`;)┌
ハチャメチャでシュール
あらすじなど書けません💦
と、書けるのはここまでで
ストーリーは観客をおいてけぼりにして
もしかしたら演じているスノーマンたちをも置き去りにしてとんでもない方向に進んで行きます。
途中でSFタイムループの切ない恋物語になった
のかと思いきや!
黒沢作品「七人の侍」の時代と空間にワープしてしてみたり
かと思えば !
映画「カイジ」のようなデスゲーム展開になったり
あ、バッドマンのジョーカーも出てきた!
で、最後は、映画冒頭場面に戻り
朝からパチンコの新台目あてに六人揃って並ぶとてつもなくクズで
一生遊んで暮らしたい!というもっともな願望を持つニートな六つ子に戻るのです。
お分かりいただけました?ストーリー😅
ただ一つだけ言えるのは
この六つ子たちは それでも憎めないと
いうことと
監督の頭の中 どうなってんの?と
いうことと。
なるほど評価に賛否両論あるわけですね。
シュールとスノーマンが好きな私的には
大満足でした\(^-^)/
少し元気が出て アクティブにお買い物などして帰りました。
これで東邦映画株式会社も協賛のエイベックスもテレ東もひと安心でしょうか😁
上映開始の2時間前にチケットを買い
時間まで買い物したりカフェでブログ書いたり 映画後、また数ヶ所のお店に寄り
地元のスーパーで食糧買い出しして
歩数は約13000歩
稼働時間8時間
口にしたのは胡桃パン1個
○| ̄|_疲れたぁ
年を感じます。










