摘出を受けてから、

次の診察まで、1ヵ月ぐらい空いた


ある日、

なんとなくポツンと家にいた


そんなところに義理姉さまから

電話がかかってくる


どうしているか気になったらしい


私はただその日

MAXが、水疱瘡と中耳炎とインフルエンザ

と言うトリプルパンチを受けて

看病していた

看病疲れが出たのと


なんだか一通り

騒ぎがあったなぁということで

呆けていたんだが


義理姉様は

私が大変心配していると思ったらしい


受けてきた。病院の先生の

いろいろなお話をしてくださる

例えば

レベル4の人だったら

どんな対応してくださるかとか

他にも、いろいろ

調子が悪かった。人に対して

結構はっきり

ものをおっしゃる方だとか


反論するのも失礼なので

拝聴しておく。


また、心配してもらえるのも

ありがたいことだなと思う。


まぁ多分大丈夫だろう。

コーシャスシフトってヤツで、

社会心理学の、

何人か人がいれば

それは安全だ

と、言い切ってしまう

と言う心理だろうなぁ


とか思いながら

結論はそこに行き着いた。


To Be Continue.