大根葉とちりめんじゃこのふりかけ


用意するもの

スーパーなどで買ってきた大根のてっぺんについている葉っぱを根元のほうを残して、大体3ミリ位の大きさに刻んでおく、砂がついていると嫌なので、念のため洗う。

ちりめんじゃこ1パック

フライパン

竹べら(使う前に水で少し濡らす、なぜならば、匂い移りがするもの、あるいは旨味がくっついてしまうのを防ぐため)

ごま油 大1、あるいは、大2(ちりめんじゃこの賞味期限が3日位過ぎた場合、油で揚げ焼きにする。)

醤油さしに入った醤油

あるいは 醤油大さじ2〜3


作り方。

まず、ちりめんじゃこの賞味期限を確かめる。

賞味期限を過ぎていなければ、最後に加えて炒めるだけで良い。

賞味期限を過ぎていた場合、冬は1日から3日以内の場合である。2日目過ぎている場合は、夏などの場合によっては痛んでいるので、残念ながら捨てる。

冬であれば、3日前後は、ギリギリOK🙆‍♀️

北海道とか、寒い地方ならまた状況は、変わるが、臭いがきつい、そのまま口にすると、ゾワッとする、吐き出した。

などの場合は、絶対食べてはいけない❗️


1、ちりめんじゃこの賞味期限を過ぎていた場合、まずフライパンにごま油大2を引き、フライパンに油が馴染んだところでちりめんじゃこを入れる。

最初は触らない。

しばらくしたら、適宜全体をかき混ぜながら、全体的にしっかり火が通るように、時々かき混ぜながら様子を見る。茶色のパリパリになるのが理想的である。

2、じゃこを別のものに取り出しておき、刻んだ大根の葉っぱを入れる。一通りフライパンに付いていた油で炒め、鮮やかな色にする。そのままだと硬いので、水あるいはお湯を50 CC位入れ、フライパンのまま、水がなくなるまでしばらく煮る。

3、水がなくなったところで、カリカリのじゃこを戻し入れる。賞味期限が切れていないじゃこであれば、ここで加える。

4、醤油差しから醤油をフライパンの鍋肌を伝って2回位回しかける。なぜ、周りからかけるのかと言うと、香りを立てるため。慌ててかき回して良い。でないと味が染みない。

大さじ2、あるいは、3を取り置いた場合、取り置いたものを、やはり鍋肌を伝ってかける。


出来上がり。

ご飯の時にふりかけて食べると良い。(^^)


ボナペティ(^^)❣️


今日のご飯🍚は

始末の極意だな。ウインク

無駄を減らすSDGSにも繋がるかもね。


昨日のぶり大根。

大根がくたっとしてしまった。

煮過ぎてしまったか?チーンチーンチーン

改良の余地ありだわ。