次のアルバイトが決まりました!! | sunezo、家計簿つけるってよ

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sunezoやりました!!

面接の日が早まり面接をして頂いたのですが、速攻で次のバイトゲットできました。

新しく建設中のビジネスホテルでの夜間フロント勤務です。

オープンはまだ先だけれど、6月から研修等受けて備えます。

緊張するー昇天

 

夜勤手当込みで、お時給1,350円札束

田舎じゃ1,000円/hが普通だからとっても嬉しい。

試用期間があるのでまだまだ気は抜けませんが、とりあえずサブ収入の継続が確保できてほっとしました。

しかも収入アップするので「捨てる神あれば拾う神あり」って本当だなあとしみじみ思います。

 

今度の制服はキャップとサロンではなくスーツの上下です。

(昭和50生まれの私は帽子とエプロンて呼んでたw)

パンツスーツが良かったけれど、私の様な務め方をする人の制服はスカートなんだって。

前のバイトもそうだったが、身につけている制服でそのスタッフがどんな務め方しているかわかる様にしてあるっぽい。

 

面接の出来栄え、自分では微妙だったんだが、他の人は条件が合わなかったか、夜勤が不安だったのかもしれないな。それか最初から不人気の職場なのか。何にしても最初の面接で採用されたのはとてもラッキーだと思います。

真面目にやって、できれば定年まで使っていただきたいですラブ

所作や発声なども早くしっかり身につけて、人間としてもバージョンアップしたい。

おそらく、私のこれまでの労働人生の中で表面上は最も落ち着いた職業になるので、これで上品な婆ちゃんに化けてお迎えを待てる様になるぜ。

 

ホテルの面接では「将来の夢は何ですか?」なんて、新卒採用時みたいな質問が最後に来て焦った驚き

 

「履歴書に書いております様に、一度も仕事を切らしたことがないので生涯働きたいです。子供の手が離れたら夫とのんびりドライブするくらいはしたいです。」などと言う、面白味のないごく普通の話で締め括ったのだが。

 

面接が終わってからそう言えば夢があった事を思い出した。

 

それはエヴァンゲリオンの聖地巡りラブ

 

完全に世代なんだよねー 飛び出すハート 私の青春だったんだよねー 飛び出すハート

生きてる間に幸せなエンディングを迎えられて、本当に本当に幸せ者です。

 

山口の「宇部新川駅」には行ったので、あとは箱根とかパリですかね。

太秦のエヴァ京都基地はなんか違うが、時代劇好きな子供時代を過ごしたので修学旅行以来にまた行ってみたい気もする。

エヴァンゲリオン京都基地のイメージ画像には舞妓さんが写っている。どんなものなんだろう。

 

「シンジはん、エヴァに乗りよし真顔とかだったら凄く観たい。

 

まあ、面接の時にはうっかり思い出さなくて良かったかなてへぺろ

今日から鏡見て眠そうに見えない顔の練習しよ。