絆創膏を貼りながら考えた | シャイン☆カラダもココロも元気に♪

シャイン☆カラダもココロも元気に♪

シャイン!笑っていこう!輝いていこう!

山本晃子(Yamamoto Akiko)のブログです

カラダとココロにいいこと
陰陽五行の智恵
楽しい!を追求しよう♪ 
シャインの会

昨日のブログで親指を包丁で切ったことを書きました
 
瀉血した後に、料理を続行するため親指に絆創膏を貼りました
それにしても貼り方が下手やな
 
手をケガした場合、もう片方の手で絆創膏を貼らないといけないので難しい
 
私が不器用ってなだけなのか?
 
 
そんなこと考えていたら、疑問がわいてきた
 
 
「絆創膏(ばんそうこう)って標準語なん?」
 
いろいろ言い方があるもんね
 
カットバンとか
バンドエイドとか
 
ネットで調べてみたら、こんな表を見つけた

地方によって呼び方に違いがあるんだね

 

 

でも、我が福岡県は「リバテープ」だ

 

私、一度もその言葉を使ったことない

 

使っている人は確かにいる

でも私は使わない

 

なんでやろ?

 

私は、生まれも育ちも福岡県ですけど・・・

 

 

 

どうでもいい話だけれど、

私が使うランキングは・・・

 

1位:バンドエイド

2位:ばんそうこう

3位:カットバン

 

 

「リバテープ」は周りに使っている人はいる

 

 

「キズバン」

これは使わない

周りも使ってないかな

 

表では富山県だけやし

富山県出身の友達がいない

 

 

一番の謎は「サビオ」

 

これ何ですか?

 

私にとっては新単語だ

 

「サビオ」って呼ぶ地域もあるんだね

 

 

面白いな~

ひとつの単語で呼び方いろいろ

 

 

おっと、ところで、

「ばんそうこう」は標準語なんだっけ?

 

「『ばんそうこう』は何て呼ぶ?」

という記事を見たので、

一般的に使われているのかな

 

どの地域でも分かってもらえる単語だということなのか

 

 

それにしても、「サビオ」

3県でしか使われていないし、

その3県が離れている

 

北海道、和歌山、広島

 

この三県の共通点はなんなんだ?

 

謎すぎる