”人間は他の生き物たちの命を当たり前のように操作する” | 約束の7色のかけ橋

おはようございます。

いつもありがとうございます。



このリブログは、福岡県のボランティア団体『わんにゃんレスキューはぴねす』さんよりのものです。


こちらでは、くりさんを筆頭に、何名かのメンバーさん達が、日々、睡眠時間を削りながら、殺処分される寸前の命を引き出し、お世話をし、次への幸せを掴む為に、ずっとのお家を見つけるよう、譲渡の道を探したりの活動をされていらっしゃいます。


他にも、相談を受け、やむを得ず、はぴねすさんのところに来た、わんちゃんねこちゃん達がたくさんいます。


はぴねすの代表者である、くりさんは、仕事を持ちながら、寝る間を惜しんで、保護したわんちゃんのお世話をされています。

猫アレルギーの、くりさん。

猫を保護し、お世話をしていると、酷い喘息を起こしてしまわれます。

なので、くりさん家では、1匹が限界です。


他のメンバーさん達も、多くのわんにゃんのお世話を引き受け、最終的には、里親様に譲渡をということを手分けしながらも、一致団結して、活動されています。


ですが、あくまでもボランティアなので、保護も運営も限界があります。

もし、協力したい、と思われる方々がいらっしゃっいましたら、わんにゃんレスキューはぴねすさんの

ことをこの機会に知っていただきたいです。


今回のリブログは、読んでいただけたらおわかりかと思いますが、外猫さんのことについて、酷いことが起きる可能性を食い止めようと、オンライン署名を募っていらっしゃいます。


是非、ご一読くださり、1人でも多くの方に、署名をしていただきたいと思い、リブログさせていただきました。

ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。



ご訪問ありがとうございます。

7月もどうぞよろしくお願いいたします。