昨日「新しい神形」のお話で触れさせていただいた諭右香先生とのコラボ講座のお知らせをさせていただきます。

諭右香先生と。
こんなことを言うと、世間の常識とは違うと思われるかもしれませんが、私は以前から例えば「天照大神」は何人(柱)いらっしゃるだろう?というようなことが疑問でした。
「自分の直観ではお一人でない気がする...」と、感じていたのです。
先日の諭右香先生の講座で、「木花咲耶姫」のお話が出たので「木花咲耶姫は何人(柱)いらっしゃいますか?」というようなことを質問させていただいたところ、
「"木花咲耶姫神界”というところがあって、木花咲耶姫A、木花咲耶姫B、木花咲耶姫Cというようにたくさんいらっしゃいます。」という回答をいただいて「やっぱり
」と、腑に落ちたのです。
そして、同じ世界観を共有しているであろう諭右香先生に俄然興味が沸きました。
質問させていただけば、させていただくほどその世界は深く、この世界観を伝えていきたいと感じました。
諭右香先生が感じている世界観とは、たとえばこんな感じです。
名真映(=名前)とは?
→名真映 namae
天にいる神霊だけでなく妖の英知を学ぶということ。
→妖化神 ayakashi
こういったお話を、正しい、正しくないをジャッジせずに、ただ身を任せて味わう。
そんな時間を作りたいと思い、今回の講座を企画させていただきました。
*♬゜────────────
「現代の神話」講座
日時 3月23日(土)13:30~16:30
会場 ハガレッックス
住所 中央区日本橋横山町7-11シムラビル4F
地図 こちら
料金 6,000円
人数 10名様程度
お申込 こちら
*♬゜────────────
内容
◇神界のしくみと神々の名真映(=名前)について2部構成でお話しします。
~前半では~
神界や霊界といわれる世界の様子や
基本的な関係性のしくみについて、
また、それらが
人間(界)に対してどのように機能しているかを
わかりやすくお話しします。
~後半では~
無数に存在する神霊や精霊の中から
これまでに感応してきた
何柱(神様の数えの単位は「柱」と言います)かの
神々や龍神などの名前を紹介し
その名前の音や文字に込められた
本質の意味を紐解きながら
ひと柱ずつの神霊・精霊の働きをお伝えします。
*♬゜────────────
「音元 ongen 弦音 genon」という諭右香先生のブログ記事にもあるように、諭右香先生の感じたことを、私の視点も交えてお話させていただく講座になります。
たとえるなら『源氏物語』を古文原文で読むか、『あさきゆめみし』で読むかみたいなものです。
『あさきゆめみし』は、とても素晴らしい漫画ですが、大和和紀さんの視点もたくさん入っています。
私も、諭右香先生の世界観をより引き出すことが出来る案内役としてコラボのお相手をつとめさせていただこうと思っています
諭右香先生のお話の中で、一番好きなのは陰と陽を切り分けないで、すべてを愛するという姿勢です。
たとえば、諭右香先生は世間では悪霊だから除霊した方が良いとみなされる霊についても、その霊が存在していることを認め寄り添ってあげることが大切だと感じているそうです。
そのためか、諭右香先生には除霊といった方法は使うことが出来ずに、あえてただ霊のお話に耳を傾ける時間を持つことがあるそうです。
これはたとえるなら、他人の子を捕えて食べてしまっていた訶梨帝母がお釈迦様のお導きで鬼子母神になったように、どんな存在にも何かを見出すチカラを持っているということだと思います。
そんな姿勢を尊敬し、共感もします。
神と、人と、あやかしの存在があいまいで、はっきりと白黒つけない世界。
そんな物語のような「現代の神話」を楽しんでいただける方にお申込いただけると嬉しいです。
今回の講座は、史実に基づく裏づけや、科学的な証明はありません。あくまで「こう感じている」というあやふやなものです。
一緒に神話の世界をたゆたってくださる方をお待ちしています
【水蓮流ことだま鑑定について】
月間1万5千PV 名前の意味がカンタンに調べられる「ことだま50音表」
『水蓮流ことだま鑑定』のお申込はこちらです。
【水蓮流ことだま講座について】
3月15日(金)セラフィナ 沙羅Sharaさん主催・コラボセミナー
「スペシャルコラボセミナーin瀧原宮」

午前の部 伊勢神宮内宮の別宮 『ゼロ磁場』という噂もあるパワースポットの瀧原宮参拝
午後の部 自分がますます好きになるセミナー
詳しくは→コチラをご覧下さい。
3月17日(日)残1席です
神社ナビゲーター@むっちゃんとのコラボ企画(大阪)
住吉大社めぐり

魔女カフェ【4月13日(土)】お陰様で満席です
詳しくは→コチラをご覧下さい。
水蓮流ことだま開運塾・入門講座@新潟【6月16日(日)】残4名様
詳しくは→コチラをご覧ください。
その他の講座日程についてはこちらをご覧ください
→「講座日程一覧」

諭右香先生と。
こんなことを言うと、世間の常識とは違うと思われるかもしれませんが、私は以前から例えば「天照大神」は何人(柱)いらっしゃるだろう?というようなことが疑問でした。
「自分の直観ではお一人でない気がする...」と、感じていたのです。
先日の諭右香先生の講座で、「木花咲耶姫」のお話が出たので「木花咲耶姫は何人(柱)いらっしゃいますか?」というようなことを質問させていただいたところ、
「"木花咲耶姫神界”というところがあって、木花咲耶姫A、木花咲耶姫B、木花咲耶姫Cというようにたくさんいらっしゃいます。」という回答をいただいて「やっぱり
」と、腑に落ちたのです。そして、同じ世界観を共有しているであろう諭右香先生に俄然興味が沸きました。
質問させていただけば、させていただくほどその世界は深く、この世界観を伝えていきたいと感じました。
諭右香先生が感じている世界観とは、たとえばこんな感じです。
名真映(=名前)とは?
→名真映 namae
天にいる神霊だけでなく妖の英知を学ぶということ。
→妖化神 ayakashi
こういったお話を、正しい、正しくないをジャッジせずに、ただ身を任せて味わう。
そんな時間を作りたいと思い、今回の講座を企画させていただきました。
*♬゜────────────
「現代の神話」講座
日時 3月23日(土)13:30~16:30
会場 ハガレッックス
住所 中央区日本橋横山町7-11シムラビル4F
地図 こちら
料金 6,000円
人数 10名様程度
お申込 こちら
*♬゜────────────
内容
◇神界のしくみと神々の名真映(=名前)について2部構成でお話しします。
~前半では~
神界や霊界といわれる世界の様子や
基本的な関係性のしくみについて、
また、それらが
人間(界)に対してどのように機能しているかを
わかりやすくお話しします。
~後半では~
無数に存在する神霊や精霊の中から
これまでに感応してきた
何柱(神様の数えの単位は「柱」と言います)かの
神々や龍神などの名前を紹介し
その名前の音や文字に込められた
本質の意味を紐解きながら
ひと柱ずつの神霊・精霊の働きをお伝えします。
*♬゜────────────
「音元 ongen 弦音 genon」という諭右香先生のブログ記事にもあるように、諭右香先生の感じたことを、私の視点も交えてお話させていただく講座になります。
たとえるなら『源氏物語』を古文原文で読むか、『あさきゆめみし』で読むかみたいなものです。
『あさきゆめみし』は、とても素晴らしい漫画ですが、大和和紀さんの視点もたくさん入っています。
私も、諭右香先生の世界観をより引き出すことが出来る案内役としてコラボのお相手をつとめさせていただこうと思っています

諭右香先生のお話の中で、一番好きなのは陰と陽を切り分けないで、すべてを愛するという姿勢です。
たとえば、諭右香先生は世間では悪霊だから除霊した方が良いとみなされる霊についても、その霊が存在していることを認め寄り添ってあげることが大切だと感じているそうです。
そのためか、諭右香先生には除霊といった方法は使うことが出来ずに、あえてただ霊のお話に耳を傾ける時間を持つことがあるそうです。
これはたとえるなら、他人の子を捕えて食べてしまっていた訶梨帝母がお釈迦様のお導きで鬼子母神になったように、どんな存在にも何かを見出すチカラを持っているということだと思います。
そんな姿勢を尊敬し、共感もします。
神と、人と、あやかしの存在があいまいで、はっきりと白黒つけない世界。
そんな物語のような「現代の神話」を楽しんでいただける方にお申込いただけると嬉しいです。
今回の講座は、史実に基づく裏づけや、科学的な証明はありません。あくまで「こう感じている」というあやふやなものです。
一緒に神話の世界をたゆたってくださる方をお待ちしています

【水蓮流ことだま鑑定について】
月間1万5千PV 名前の意味がカンタンに調べられる「ことだま50音表」
『水蓮流ことだま鑑定』のお申込はこちらです。【水蓮流ことだま講座について】
3月15日(金)セラフィナ 沙羅Sharaさん主催・コラボセミナー「スペシャルコラボセミナーin瀧原宮」

午前の部 伊勢神宮内宮の別宮 『ゼロ磁場』という噂もあるパワースポットの瀧原宮参拝
午後の部 自分がますます好きになるセミナー
詳しくは→コチラをご覧下さい。
3月17日(日)残1席です
神社ナビゲーター@むっちゃんとのコラボ企画(大阪)
住吉大社めぐり

魔女カフェ【4月13日(土)】お陰様で満席です
詳しくは→コチラをご覧下さい。
水蓮流ことだま開運塾・入門講座@新潟【6月16日(日)】残4名様詳しくは→コチラをご覧ください。
その他の講座日程についてはこちらをご覧ください→「講座日程一覧」