セル・メモリー


魂の記憶。


臓器移植すると、


その臓器の持つ記憶が、


移植された相手に影響をあたえることがある。


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今まで、そんなことしたことがなかったのに、


突然、ピアノを引き出したり、


絵を書き出したり。。。。。


臓器提供者の記憶が、


相手に移る、


と、いう例が世界で数百例が報告されている。


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ブラックジャックに載っている、


セルメモリーの話。


なんとなく、ですが。


心は、脳と繋がっていて、


感情を司る。


魂は、細胞のひとつ、ひとつに存在している。


心の記憶は、


魂にしまわれているのかな、


と、いう気がします。


魂は、


良いとか、


悪いとかの


判断はしないで、


ただ、しまっておく記憶装置。


だから、


魂の記憶が、


相手に移っても、


ただ記憶がうつるだけで、


その人の感情の判断基準が


うつるわけじゃないのかなぁ、と。。。。。


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ちなみに、


心は、


やわらかくて、


傷つきやすいけれど、


魂は、


ダイヤモンドのように固くて、


傷ついたりはしないそうです。


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↑この話は、BJではなくて、人に教えてもらったお話。


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辛くて、苦しい経験があっても、


魂は、ただ磨かれるだけ。


魂は、磨かれると、


キラキラ輝くのだそうです。


これを聞いて、


細胞の中に、


ひとつ、ひとつ魂があるけれど、


心の中には、


一番大きな魂があって、


心が透明だと、


魂のキラキラが、


きれいに透けて見えて、


心が真っ黒だったりすると、


魂は、ぜんぜん


見えなくなったりするのかなぁ、


などと、考えました。


追伸


もっと言えば、魂は、身体の外にも


いけるんじゃないかと思ったりします。


それが幽体離脱だったりするのかも。


あ、でも、


幽体離脱している時は、


いつもと同じように思考できるらしいから、


これは違うかな・・・・?