会社に高卒の新入社員の方が
入社して、それを見た20代の女子が、
「キラキラしてまぶしい、自分はもう年だから。。。。。」
と、言っていたのですが、
私は、「年齢は記号」だと
思っています。
木の年輪のように、
人としての人生を重ねている印。
多ければ、それだけ
世の中の役に立てる。
そんな風にとらえています。
桃井かおりさんが
「年をとることって、美味しいと思う世の中にしたい」
と、いうようなことをおっしゃっていましたが、
全く同感です。
何に時間を使うかと、
何にお金を使うかが、
その人の人生を決めて
いくと思います。
センスのある
時間と、お金の使い方を
したいと思います。
ちなみに、去年の3月に、
桃井かおりさんのこと全く同じように書いていました。
誕生日がくるタイミングで、思い出すのかな。
ちなみに、去年は、勇一郎先生のセミナー受付していたら、
熱が39度でて、
点滴打って熱さげてもらったというハプニングが
ありました。
↓
http://hama-sush-jp.pro/sumumu/entry-10493765757.html