戦国鍋TVのユニット


「兵衛'z」


>戦への熱き想いを、


>黒田官兵衛のテクニカルなギターにのせて、


>竹中半兵衛がSHOUTします!


と、いうことなんですが、


黒田官兵衛って、トークの時も


ギターを手放さないのです。


「兵衛'z」 は、「B'z」のパロディユニットなので、


きっと、松本孝弘さんがそういう方なんだろうなぁ、と


思っていたのですが、


「しあわせ脳学習帖」


と、いう本を読んでいたら、


こんなくだりが。

-----------------------------------------


男性音楽家のなかには、音楽とは関係のない


打ち合わせの最終であっても、自分の楽器を


手放さないという人がよくいます。


幼少の頃から、楽器とともに生活している


彼らは、バイオリンや、ヴィオラなど、


自分の楽器に共鳴する音を、骨新藤で聞くことが


当たり前になっているため、


他の楽器の音のみならず、人の声や話を


聞く場合でも同じなのだとか。


「楽器を持っていないと、人の話が理解できない」


という男性音楽家は、決して珍しくないというのです。


-----------------------------------------


なるほどほど~。


楽器が手放せないのにも理由があるんだ。


と、納得しました。


(あ、結局、松本さんのパロなのかは調べていないのですが


たぶん、そうなんじゃないのかな~)