名古屋スタバ番長なつです。
ご訪問ありがとうございます。
昨日、東京散策をしながらスターバックスリザーブロースタリー東京に、Jimoto Made➕の偵察に行ってきました。
私は、焼物との出会いは一期一会だと思っているので、私の手元に来たものが「ご縁」。それが本当の意味でのお気に入りになると思ってるのでオンラインで購入しました。でも、全部買えるわけではなく、偵察だけ、、、。
素敵!全部欲しい!私は料理も好きなので、どんな料理に合うのか考えていると、全て欲しくなります。読谷プレートとビードロプレートは、絵柄が特茶的なので、スイーツや果物に合うと思いますが、萩焼のプレートはオールマイティに使えそう。桜は購入したので、さて後どうしよう。悩む悩む悩む、、、、。
一年くらい前にでたマグとセットになるなんて、なかなかにくい演出をしてくるスタバさん。1年前発売のマグにプレートが出るなんて誰が想像したんでしょう。長い月日をかけておうち時間を大切にって言うメッセージかなとか、海外の方も多いから日本の文化を伝える窓口として、、、って言う感じなのかもしれません。陶器に関して言えば、ロースタリーだけで日本の伝統工芸が完結します。
そのうちこのマグたちのプレートも出るのかな。そうしたらまた悩まないといけないからちゃんとスタバ貯金しようと思います。
もちろん、ロースタリーで買えるJimoto Madeはほんの一部で、ロースタリーでさえ買えないものもスターバックスには多くあります。だからこそ「特別」なんです。
こちらは、もう定番になる様子。
スターバックスから「おうち時間」を大切にって提案されている気がします。
そういえば、六本木のDEEN &DELUCAにも行ったんですよ。日比谷線、大江戸線直結!そこにもこんな言葉が。
スターバックスと共通点があるなぁなんて思いました。
これについてはまたブログ書きます。
萩焼の色合いがとても可愛い。高台のカットされてるのも特徴。茶道ではお茶碗の見込み(内側)、胴、高台までが鑑賞の対象となります。高台をカットすることで、「整いすぎない美しさ」を表現するです。





