長男(小六)の公文英語、ようやくG2(中1後半相当)に突入しました。
塾でも、英語初心者のための授業を12月から始めてくれて、塾では三回にわたって
・be動詞
・一般動詞
・疑問詞
を習ってきました。
一応公文では全部習ってはいたんだけど、
塾で初めて英語の授業を受けてきて
「お母さんの百億倍わかりやすかった」
「Iはam,youはare,それ以外は全部isだって」
と、理解したようで説明してくれました![]()
公文英語ではちょうど疑問詞(when.what)に今引っかかっていたので、ちょうど塾で習ってきて
「公文で、納得いかないけどそうなんやぁ。。と思ってたところが納得いった。もうわかった」
と言っていたので良かったです。
さすがプロの先生![]()
有難う御座います![]()
やはり公文英語はG以上になってきたら、文法とかと併用しなきゃ難しそうだなぁ、、と思いました。
それから娘ちゃん(小一)
去年の四月に、公文英語を泣いて嫌がって辞めてしまってたんだけど、なんと
「公文英語再開する」
と10ヶ月ぶりに再開することになりました![]()
前回、C1で止まってしまっていたので、C1から再開です。
泣きまくっていた↑このページも、元気にやってくれていました![]()
公文英語中断中は、abcマウスや英語のテキストを一緒にやっていて、
意味あるのかなぁ…
と思いつつやってたんだけど、スラスラ再開できたので、ちゃんと意味あったのかもと思ってます。
英語はなんでも良いから、とにかく毎日触れ合うことが大事なのかもなぁ。
じきに難しくなってくると思うので、文法テキストも時々挟みながら併用していきたいと思います。
そして次男(小3)
同じく公文英語嫌がって中断していたんだけど、娘に触発されて再開。
Dから。
次男はDのこの辺を何回もやっては辞めて、やっては戻ってを繰り返しているので、何回消して書くの⁈状態で、だいぶ汚くなってる![]()
娘にお下がり使いたかったけど、Dは娘まで持たないかも、だわ![]()

