五人目がいると信じ切ってる次男 | 子供四人ママ、ワーキングメモリが低い末っ子の家庭学習記録。

子供四人ママ、ワーキングメモリが低い末っ子の家庭学習記録。

年長〜中2
の4人の子供。

長男中2
次男小5
娘小3
三男年長

小さな頃から末っ子三男の言葉が遅く、年長でWISCの結果、ワーキングメモリがとても低かった。
学校での勉強についていけるように、三男に合わせた家庭学習を行っています。

就寝前、次男が寝ている私のお腹に耳をあてて、じーっと聴いている


「ちゃんとおるわニコニコ
と、安心したようにニッコリ笑う次男。

あ、赤ちゃんのコトダヨネ


そのあとも、次男
「あ、今プクプクって赤ちゃんオナラしたわ」
「生まれたら俺が世話する」
「家族の中に、赤ちゃんいるか分かるひとがいたら良いのに!」
私「病院行ったらわかるよ」 
「行ってー!赤ちゃん生まれてほしい爆笑
「でもさ、赤ちゃん生まれたら、三男にコロされるかもしれへん…三男、まだ分かってないから、噛んだりするし、めちゃめちゃするやろ?あ!赤ちゃんと三男を離しておけば良いんだひらめき電球!」



真顔
あ、そういえば三男が生まれた時に使ってたベビーベッドあったけど…

しまった、五人目生まれると思ってなくて、もう処分してもーたガーンおいとけば良かった…

あ、じゃない
赤ちゃんいないんか、
処分して良かったんだよね

え?そやんな?え、どっち?
みたいな笑笑

あまりに次男が信じすぎて、訳わからん区なる笑

次男、
「赤ちゃんの調子を見ながら…♡」
と、ひとり言をぶつぶつ言いながら、私のお腹の周りから離れない滝汗

いや、ほんまに、いてないし、予定は全くないんやけど…

あまりに真っ直ぐすぎて
「赤ちゃんいてない!」
と言い切る機会を逃してしまった…

赤ちゃん生まれるの、すっごい楽しみにしてるんだけど
どうしたら良いかなゲッソリ