小児科へ。 | 子供四人ママ、ワーキングメモリが低い末っ子の家庭学習記録。

子供四人ママ、ワーキングメモリが低い末っ子の家庭学習記録。

年長〜中2
の4人の子供。

長男中2
次男小5
娘小3
三男年長

小さな頃から末っ子三男の言葉が遅く、年長でWISCの結果、ワーキングメモリがとても低かった。
学校での勉強についていけるように、三男に合わせた家庭学習を行っています。

朝から、小児科へ行きました。
長男は朝には37度の微熱で、結構元気になっていました。
小児科の先生に
「先週金曜日からお父さんがインフルエンザB型にかかって…」
と説明すると、
「一週間も空いているから、インフルエンザでは無いでしょう」
と言われました。家族間なら二、三日で移るよ、と。一応インフルエンザの検査をしてもらいましたが、陰性でした。さすがー。絶対インフルエンザかと思い込んでました。
ただ、ぜぃぜぃと喘息っぽい音が聞こえてくるらしく、耳の検査をしてもらって、滲出性中耳炎にもなっていると言われました。滲出性中耳炎は、鼻が出せない子や、アレルギーの子がなったりするらしく
「目を痒がったりクシャミしたり、花粉症あった?」
と言われましたが
「気づきませんでした…[みんな:01]
としか答えられない私。

だいぶ前に検査していただいたアレルギー検査で、花粉症とかハウスダストとか出やすい体質だから気をつけてと言われていたし、ちょっと詳しく調べて見た方が良いかもね。と言われました。
ついでに次男も肌の薬を貰ったのですが、そちらも
「兄弟揃ってアレルギーの検査した方が良いかもね」
と言われました。
私は思いたったら吉日タイプなので、それなら今すぐ検査してくれて良いのに~と思いました。
滲出性中耳炎も恐いし、すぐに耳鼻科に行きたかったのですが、小児科の先生に
「すぐに治るかもしれないし、わからないから、もう少し様子をみましょう」
と言われて一週間後再診です。
やっぱり耳のことは耳鼻科の先生に見てもらえると安心なんですけどね。

小児科だけでも三つ使い分けてて、
今回行った小児科は、子供達のかかりつけ医で、体調崩した時によく行くベテランのおじちゃん先生。

予防接種やちょっと体調崩した時なんかは、家から一番近い若い女医先生の小児科へ。そちらは予防接種に力を入れておられる感じです。
長男の時はポリオ生ワクチンが問題になってる時で、同世代の子はみんな生ワクチンなんですが、その病院の勧めで長男は生ワクチンを受けず、お金払って不活化のポリオワクチンを打ってます。次男は生ワクチン中止になったので、無料で不活化でした。

それから一時間かけて通う肌荒れ専門の小児科。肌荒れに関してはその先生に任せたら治るだろうなって思います。塗り薬の量を把握してくれるので、必要な分めっちゃくれるし。ただちょっと遠い、うえに迫力が…コワイ(*_*)間違ったことしたりちょっとサボってたら怒られそう。

今日のかかりつけの先生に、そこで貰ったのと同じ薬を頼んだら、
「多めにだしときますね」
って言って、ちょっとしかくれなかったー‼︎これじゃあ一週間分でっせ、先生‼︎もっとくれ‼︎(とは言えない)

それに耳が関係してそうな熱とかなら耳鼻科にもよく行くし、過保護というか心配性というか病院好きというか、自分でも何が何だかわからなくなってきました。セカンドオピニオンどころでは無い私。

帰宅後、次男は遅れて保育園に。
長男は、保育園お休みしました。
すると、チャレンジが届きました[みんな:02]
鬼の居ぬ間に…
ではなく、
次男の居ぬ間に、始めちゃって下さい。
photo:01


勉強大好き(⁈)な長男。
四月号はとーっくに、あっとゆーまに全部終わらせちゃって、
「しまじろうに電話して‼︎」
と騒いでいたのでよかったです。今回届いた五月号も、既にキッズワークも終了。ちょうせんワークに取り掛かってます。すごい集中力だわ…。
こういう感じで、小学校の宿題もできれば良いな。




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