明日の塾の課題を終わらせるべく、ファミレス直行。家よりはかどります。
リアル終わるまで帰れま10!
文化祭シーズンで、週末が埋まってしまい、、昨日は稲刈りに。。
なんとかノルマ達成!
今週末はやっとのんびりした週末。
ファミレスで向かい合いながら話していると
我が子の発音がとてもきれいに感じました。
音入からまもなく丸8年。
訓練は特になく、とにかく会話することで
口を動かさせ(敢えてこの言い方ですが)発音は自然に成長していきました。
でも、最初はすごーく気になっていましたね。
就学までに聞き取りづらい発音なら
ろう学校に行こうと思ってました。
理由は簡単。
お友達を作ってほしかったから。
聞き取ってもらえない発音なら、
お友達と仲良くなるのは
難しいのではないかと思っていました。
ただ、同じ空間にいる、ということではなく
笑ったり、遊んだり、ケンカできる、そういう
お友達。
小学校の6年間はとても長いので
人工内耳をした、つまり、口話を習得して、主なコミュニケーションツールとしてほしい、ということだと思うので、手術をしたら
就学まではやはり全力にならざるを
得ない面があると思います。
療育先で、ろう学校訪問がありましたがろう学校の先生は、ろう学校に就学すると、中学校も
ろう学校になることがほとんどである。理由としては、普通校とカリキュラムが異なるので、中学から普通校に入るのは難しい、というお話でした。
私はそうは思ってなくて、
中学でインテも全然アリだと思います。
けれど勉強は家庭でしておく必要があります。
そろそろ就学前相談、検診がありますね。
専門家の方と話せるチャンスなので
色々聞いてみてください。
私が記憶に残っていることは
長々話すことを聞いてくれる人はいない。
これからは簡潔に話すことを心がけ行きましょう、ということと、
必要な部分だけ聞き返す、訂正方略を
身につけていきましょうということ
この2つのアドバイスを頂いたことです。
どちらもまだまだであり、でも、できる時もあり、
難聴児が苦手とするところで
大人になっても身につかない方が多いのでは、と思います。
ブログを書いていて思い出したので
また意識していきたいと思います![]()
今週も頑張りましょう![]()
