この1年くらい、熟語を文章に言い直す、ということを生活に取り入れています。
最近、やっと、スラスラ、とまでは行かずとも、ほとんどの場合、考えを言えるようになってきました。
先日、ある学校の文化祭に行く途中、
様々な塾がチラシを配っていました。
希望度が高い学校では、チラシを受け取ります。
すると、ある塾の名前を見て
増々、成長する塾なんだね、と自ら一言。
そうだねえ〜、よく考えたね〜。
すごいすごい!と褒めました。
近道はないので、一歩ずつやっていきましょう。そのためにも記録は励みになりますよ😊
子どもの一月は、成人の一年と言いますから。
一ヶ月単位で見れば、どんどん発音は『アンパンマン』に近くなって行くでしょう。そして、本当に『アンパンマン』になった時は、
それは、一年後か、二年後かわからないけれど
人工内耳にして良かったな、と思えるのでは
ないでしょうか。
国語の文章はどんどん難しくなります。
今日もドラマ『大奥』を見ながら
『浅ましい』って何? とか
なるべく、意味を調べて、例文を作ります。
文章から脱線し、
レール=線路 モノレール、プラレール、日立(という会社名)
脇役、名脇役、冤罪、下世話、ゴシップ、右に出るものはいない、手足口病
などの言葉を確認しました。
は〜、知らないことまだまだあるわね〜。。
同時に興味があれば、話が盛り上がり、まあ、予定通りテキストは終わらなかったけれど、
そういう時は、語彙、というか派生したことを
優先します。
また明日、テキスト、頑張りましょ〜![]()
